石原正敬の発言 (予算委員会第八分科会)

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○石原(正)分科員 鉄道をこれからどうしていくかというときには、やはりステークホルダーといいますか、利用者、事業者、沿線自治体、あるいは地域住民、こういうような方々がおみえになるわけでありますけれども、意見をまとめるためには、ステークホルダーだけで議論をしていますとやはり自分たちの我が出てしまうので、何かしら基準を持ってジャッジメントしていきたいというような要望もあるというふうにして思いますので、今おっしゃっていただいたように、この夏に向けての検討会の結果、よりよい地域公共交通の在り方が模索できることを期待申し上げます。
 時間となりましたので、私の質問を終結いたします。本日は誠にありがとうございました。

発言情報

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発言者: 石原正敬

speaker_id: 25133

日付: 2022-02-17

院: 衆議院

会議名: 予算委員会第八分科会