西永知史の発言 (外交防衛委員会)

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○政府参考人(西永知史君) 現在我々が行っておりますような現地職員の方々との個々のやり取りにつきましてはお答えを差し控えたいと思いますけれども、住居にいたしましては、将来的に現在の滞在先からの移転が必要となる場合には、住居面でどのような支援を行うべきかにつき、現地職員の個々の意向や状況も踏まえ、個別具体的な検討を重ねているところでございます。
 いずれにいたしましても、外務省といたしましては、個々の現地職員の意向や状況も踏まえながら可能な範囲の支援を行っていきたいと、そのように考えてございます。

発言情報

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発言者: 西永知史

speaker_id: 34349

日付: 2022-06-07

院: 参議院

会議名: 外交防衛委員会