吉永和生の発言 (厚生労働委員会)

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○政府参考人(吉永和生君) 評価につきましては労使で基本的には話し合っていただくということにはなりますけれども、最終的に私どもや労働基準監督官などが入って判断するということ、判断させていただく、あるいは、具体的に民事的な争いになるということであれば裁判所に持ち込まれるケースもあろうかと思いますが、いずれにしても、こういったものについては客観的に判断していくということになろうかと考えてございます。

発言情報

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発言者: 吉永和生

speaker_id: 11664

日付: 2022-05-17

院: 参議院

会議名: 厚生労働委員会