岸田文雄の発言 (予算委員会)

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○内閣総理大臣(岸田文雄君) 今後のウクライナ情勢の展開については予断をすることはできない、緊張感を持って注意をしなければならない、このように認識をしています。
 ですから、今後の展開、しっかりと注視し、把握した上で、国際社会との連携を重視しながら適切に対応していかなければなりません。今後の状況をしっかりと把握した上で、我が国としても行動を考えていかなければならないと思っています。

発言情報

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発言者: 岸田文雄

speaker_id: 6324

日付: 2022-02-28

院: 参議院

会議名: 予算委員会