岸田文雄の発言 (議院運営委員会)
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○岸田内閣総理大臣 丁寧な説明が必要であったという御指摘については謙虚に受け止め、引き続き説明に努めていきたいと思います。
そして、海外からの弔問の状況については、今、徐々に状況が分かりつつあります。今明らかにできるだけでも、米国のハリス副大統領、インドのモディ首相、オーストラリア、アルバニージー首相、シンガポール、リー・シェンロン首相、ベトナムのフック国家主席、EU、ミシェル欧州理事会議長、カナダ、トルドー首相、豪州はハワード元首相、アボット元首相、ターンブル元首相、こういった方々についても参列の意向が示されています。
こうした状況が徐々に分かりつつある中で、できるだけ早く数字を示そうということで、仮定の数字を置いた上で説明をさせていただいた、こうした次第であります。
是非、こうした状況、これから直前に向けてより明らかになってまいりますので、そういった状況は丁寧に国民の皆さんに説明をし続けていきたいと考えております。