平将明の発言 (内閣委員会)

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○平委員 こういう答弁にならざるを得ないと思うんですが、これはやはり立法の方で、若しくは党の方で議論して提案しないといけないと思うんです。かなり多岐にわたります、これを対応しようと思うと。
 ただ一方で、国会議員がぼけっとしていたら、何か一たびそういうことが起きたときに、ほぼほぼ日本は手も足も出ないというのが今の現状ですから、是非、この委員会にいらっしゃる議員の皆様にも問題意識を共有をして取り組んでいきたいというふうに思っております。
 それでは、時間が参りましたので終わります。ありがとうございました。

発言情報

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発言者: 平将明

speaker_id: 34354

日付: 2022-10-28

院: 衆議院

会議名: 内閣委員会