野田国義の発言 (総務委員会)
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○野田国義君 二十二日ですか、最初の参議院の本会議があったわけでありますけれども、大臣、大変お疲れのようでした。それで、後日、何かテレビでも大臣の様子がかなり映し出されたということで、いわゆるお疲れになって居眠りと申しますか、そういう画面が私に飛び込んできたところでございますけれども、私、やっぱり、何といいますか、確かに突如として総務大臣になられた、恐らく夜遅くまで官僚の皆さんがレクチャー、レクチャーとされたのではないのかなと。やはりお疲れになるのも分からぬではないわけでありますけれども、しかしながら、やっぱり国会は緊張感を持ってやっていくと、臨んでいくということが大切だと思うんですね。ですから、今後はそういうことがないように是非とも反省をして取り組んでいただきたいと思いますが、いかがでしょうか。