加田裕之の発言 (法務委員会)

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○加田裕之君 是非ともその周知、広報をお願いしたいと思います。
 それで、次なんですけれども、認知無効の訴えを提起できる期間が経過した後においてでも、事後的に認知が事実に反することが明らかになったケースで、日本国籍を有していないこととなった者が無国籍という形になる場合があり得るとすれば、これを解消していくためには取組が必要ではないかと思いますが、再度、齋藤大臣にお伺いいたします。

発言情報

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発言者: 加田裕之

speaker_id: 30223

日付: 2022-12-06

院: 参議院

会議名: 法務委員会