古庄玄知の発言 (予算委員会)

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○古庄玄知君 憲法十九条は、時の権力者の力で一定の方向に国民の考えを導くことを防ぐために存在するのが憲法十九条だというふうに私は理解しておりますので、その関係でちょっと疑義があるかなというふうに考えております。LGBT関係の質問はこれで終わらせていただきます。
 次に、国家賠償請求の関係で質問をさせてもらいます。
 現在、国などが当事者となっている訴訟の件数は、今、民事ですけれども、何件ございますでしょうか。

発言情報

speech_id: 121115261X00920230314_084

発言者: 古庄玄知

speaker_id: 15915

日付: 2023-03-14

院: 参議院

会議名: 予算委員会