川合孝典の発言 (法務委員会)

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○川合孝典君 国民民主党・新緑風会の川合孝典です。
 発議者の皆さんには、限られた時間でありますが、どうぞよろしくお願いします。
 衆議院側での様々な議論、議事録拝見させていただいておりまして、正直言って直前まで、二法案がこちらに回ってくるということを考えておったわけであります。しかしながら、実際蓋を開けてみたら、このいわゆる与党案、自公国案だけがこちらへ来たということでありまして、様々な資料を読み込んでいく中で、もはやどれが最新の資料なのか分からないような実は状況の中で準備をさせていただいてまいりました。
 改めて、本日お越しの西岡議員にも確認は取らせてはいただいてはいたんですけれども、改めて、今回、いわゆる立憲、維新の皆さんにも賛成をいただいてこの法案が通過をしたことの経緯、それから、そうですね、その経緯について確認はさせていただくということと、あっ、失礼しました、ちょっと混乱しております。今回、この法案だけがこちら参議院側に回ってきた、この結論に至る経緯をお教えいただければと思います。

発言情報

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発言者: 川合孝典

speaker_id: 14892

日付: 2023-12-07

院: 参議院

会議名: 法務委員会