木原稔の発言 (安全保障委員会)

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○木原国務大臣 これまでも、長期契約法に基づき、装備品等の維持整備に係る成果の達成に応じて対価を支払う契約方式であるPBLによる契約を行ってきております。
 一番これまで反省しなきゃいけないのは、そういったいわゆる共食い、これによって可動数あるいは可動率が下がったということ、これは非常に問題があったと思っておりますが、そういうことが決してないように、PBL契約も随意契約によって行うということも、これも鋭意考えながらやっていきたい、そのように思っております。

発言情報

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発言者: 木原稔

speaker_id: 34247

日付: 2024-03-15

院: 衆議院

会議名: 安全保障委員会