井坂信彦の発言 (予算委員会第四分科会)

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○井坂分科員 今は、年度の初めから教員が足りないという学校、自治体もあるわけですが、多くは、年度の途中に産休や育休、また病気で教員が減ったときに、その代わりを臨時で探すのに苦労しています。
 一部の自治体は、年度途中で必要になるであろう代わりの代替教員を、あらかじめ年度当初から正規教員として多めに採用し始めています。この場合、自治体は自腹で教員の人件費を払っていますが、大臣、これを国庫負担の対象にできないでしょうか。

発言情報

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発言者: 井坂信彦

speaker_id: 28690

日付: 2024-02-27

院: 衆議院

会議名: 予算委員会第四分科会