森屋隆の発言 (国土交通委員会)

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○森屋隆君 こやり政務官、ありがとうございます。
 県としても難しい課題に私チャレンジしていると思いますし、そしてどうコンセンサス取るかって非常に難しいと思うんです、企業なのか住民なのか、あるいは行政なのかということで。私は、これ一つ注目していくべき問題、ものだと思っていますし、更に言えば、国がやっぱりリードしてほしいと、こんなふうに思っています。
 もう一点聞かせてください。堂故副大臣にこれはお聞きしたいと思います。
 JRさんが城端線や氷見線などを三セクとして今度やるようになったと思うんです。あいの風鉄道ですかね。富山の問題をかなりこれ、進んできています。これもモデルになるんだと思っています。地元副大臣として、これの捉え方と、それともう一つ、東部の方にある富山地方鉄道、これなんかも全体を含めて、どういうような状況になっているのかを含めて、副大臣から、まあ副大臣の言葉でお聞きしたいなと、こんなふうに思っていますので、よろしくお願いします。

発言情報

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発言者: 森屋隆

speaker_id: 32376

日付: 2024-05-16

院: 参議院

会議名: 国土交通委員会