小沼巧の発言 (国土交通委員会)

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○小沼巧君 それは多分、政府としてはそうですよね。で、政府・与党というと、あれ、そこにそろっているんじゃないのかなということでありますけれども、まあそれはさておき、時間もありませんのでさておき、言いたいことは、その二〇三〇年度に現行終わるかもしれないという状況になっている、で、解釈もどうやら幅があるかもしれないということであります。現状のようなことを考えますと、やっぱりこの貨物調整金の新制度移行するにせよ何にせよ、やっぱりJR貨物の生命維持装置と言っても過言ではない非常に重要な仕組みであると思っています。
 現行制度の維持又は現行と同等の制度を創設して維持をしていくということが大切ではないかなと考えますが、この見解についての国交省の見解を教えてください。

発言情報

speech_id: 121314319X02020240613_018

発言者: 小沼巧

speaker_id: 8286

日付: 2024-06-13

院: 参議院

会議名: 国土交通委員会