坂本竜太郎の発言 (環境委員会)

⚠️ コピーしたテキストを転載する際は、転載元URL(kokkai-data.com)および原典URL(kokkai.ndl.go.jp)を必ず残してください。発言内容の改変・出典削除は禁止です。 詳細は利用規約をご確認ください。

○坂本(竜)委員 皆様、おはようございます。
 初めてこの環境委員会で質疑に立たせていただきますこと、こうした機会をいただきましたことを心から感謝を申し上げる次第でございます。ありがとうございます。
 また、委員長を始め各委員の先生方には、度々この委員会で触れていただいておりますし、浅尾大臣始め環境省の皆様、歴代の皆様、全ての皆様に、私の地元であります福島の復興に大変なお力をいただいております。福島第一原発が立地いたしておりますその選挙区からこの場にお送りいただいている者として、この場をおかりいたしまして、心からの御礼を申し上げさせていただきます。ありがとうございます。
 今回はアセス法の改正に対する質疑でございますので、福島でのこれまでの経緯も踏まえながら、るるお尋ねをさせていただく次第でございます。よろしくお願い申し上げます。
 まず、昨日の本会議での御説明そして質疑、そしてただいまの御説明にもございましたけれども、改めまして、委員会質疑ということで、前回の法改正以降の点検を踏まえた上での、今回改正に至った理由につきまして、浅尾大臣の改正に対する意気込みも含めてお尋ねをさせていただく次第でございます。よろしくお願いします。

発言情報

speech_id: 121704006X00720250509_007

発言者: 坂本竜太郎

speaker_id: 16111

日付: 2025-05-09

院: 衆議院

会議名: 環境委員会