宮崎政久の発言 (経済産業委員会)

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○宮崎委員長 これより会議を開きます。
 内閣提出、情報処理の促進に関する法律及び特別会計に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。
 これより質疑に入ります。
 本日は、本案審査のため、参考人として、Rapidus株式会社代表取締役社長小池淳義君、キオクシア株式会社代表取締役社長早坂伸夫君、さくらインターネット株式会社代表取締役社長田中邦裕君、自動車用先端SoC技術研究組合理事長山本圭司君、以上四名の方々に御出席をいただいております。
 この際、参考人各位の皆様に一言御挨拶を申し上げます。
 本日は、足下のお悪い中、また御多用のところ本委員会に御出席をいただきまして、誠にありがとうございます。参考人各位におかれましては、それぞれのお立場から忌憚のない御意見を本日お述べをいただきたいと思っております。どうぞよろしくお願いいたします。
 次に、議事の順序について申し上げます。
 まず、参考人各位からお一人十分程度で御意見をお述べいただき、その後、委員からの質疑にお答え願いたいと存じます。
 なお、念のため申し上げますが、御発言の際にはその都度委員長の許可を得て御発言くださいますようお願いいたします。また、参考人から委員に対して質疑をすることはできないことになっておりますので、御了承願います。
 それでは、まず小池参考人にお願いいたします。

発言情報

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発言者: 宮崎政久

speaker_id: 18299

日付: 2025-03-28

院: 衆議院

会議名: 経済産業委員会