斎藤嘉隆の発言 (文教科学委員会)

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○斎藤嘉隆君 義務標準法上の基礎定数と加配定数を合わせたいわゆる定数、これに対して不足しているかどうか。それから、各自治体が配当している、具体的に、自治体ごとに少人数学級やっていたりしますから、こういうものに対して不足しているかどうか。
 じゃ、さっき大臣がおっしゃった二〇二一年の二千六十五人というのはどちらなんですか、これ。定義がいろいろあっては困るんですよ。定義は一個じゃないと。当然でしょう、そんなの。

発言情報

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発言者: 斎藤嘉隆

speaker_id: 25748

日付: 2025-04-15

院: 参議院

会議名: 文教科学委員会