古庄玄知の発言 (法務委員会)

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○古庄玄知君 まあ、それは検察庁の考えですね。
 次の質問に行きますが、じゃ、後日に提供した事実が発覚した場合に、そのサーバーと被対象者との関係が非常に悪化すると思われる場合、これよくあるんですよ。我々も、何でそれ俺たちに教えてくれんかったんかと、もうあんたのところの顧問弁護士首切るわという、そういう話は何ぼでもあるので、だからそういう、後日、提供した事実を黙っておくことによって、それがばれたときに被対象者との関係が非常に悪化してしまうと、そういうおそれがある場合、その場合も、黙っておかぬとこれは口止め違反、罰則の対象になるということで、なるということなんでしょうか。

発言情報

speech_id: 121715206X00820250513_021

発言者: 古庄玄知

speaker_id: 15915

日付: 2025-05-13

院: 参議院

会議名: 法務委員会