北村経夫の発言 (北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会)

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○北村経夫君 今、林大臣が触れていただきましたけれども、今、日米連携、私もお話をいたしましたけれども、次に外務大臣から伺いたいというふうに思っております。
 家族会の皆様は、必ず親世代が存命のうちに全被害者の一括帰国を実現してほしいというふうに訴えられているわけであります。時間的に制約がある中で拉致問題を解決するためには、今大臣も触れられましたけれども、主体的な、我が国の主体的な取組も必要でありますけれども、やはり米国の、アメリカの圧力、これも重要だというふうに思っております。
 外務省として日米連携強化のためにこれからいかに取り組んでいくのか、伺いたいと思います。

発言情報

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発言者: 北村経夫

speaker_id: 6745

日付: 2025-05-16

院: 参議院

会議名: 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会