鶴保庸介の発言 (予算委員会公聴会)

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○委員長(鶴保庸介君) ただいまから予算委員会公聴会を再開いたします。
 令和七年度総予算三案につきまして、休憩前に引き続き、公述人の方々から御意見を伺います。
 この際、公述人の方々に一言御挨拶を申し上げたいと思います。
 本日は、御多用中のところ御出席をいただきまして、大変ありがとうございます。委員を代表いたしまして御礼を申し上げたいと思います。
 御発言は令和七年度総予算三案の審議に糧としたいと思いますので、忌憚のない御意見を頂戴をいたしたいというふうに思います。どうぞよろしくお願いいたします。
 次に、会議の進め方について申し上げます。
 まず、お一人十五分程度で御意見をお述べいただき、その後、委員の質疑にお答えをいただきたいと思います。
 なお、御発言は着席のままで結構です。
 それでは、外交・安全保障・環境・エネルギーについて、公述人筑波大学教授東野篤子君及び特定非営利活動法人環境エネルギー政策研究所所長飯田哲也君から順次御意見を伺います。
 まず、東野公述人にお願いをいたします。東野公述人。

発言情報

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発言者: 鶴保庸介

speaker_id: 4118

日付: 2025-03-13

院: 参議院

会議名: 予算委員会公聴会