新藤義孝の発言 (憲法審査会)

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○新藤議員 残っているか残っていないかは、純粋法理論上の見方があることは私申し上げました。しかし、憲法審査会としてこの議論を進めていくこと、これが重要だというふうに思っておりますし、できる限り速やかに検討を行って、必要な法制上の措置その他の措置を講ずることが望ましい、このように考えているわけです。

発言情報

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発言者: 新藤義孝

日付: 2026-06-11

院: 衆議院

会議名: 憲法審査会