松本洋平の発言 (文教科学委員会)
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○国務大臣(松本洋平君) じゃ、委員長の御指名でありますので、一言。
今日はこうして参議院文教委員会を傍聴をしていただきまして、本当にありがとうございました。
今日の議論は、中学校の定数を、一学級の定数を四十人から三十五人に減らすということを今法律で審議をしている現場になります。全ては、子供たちがしっかりと教育を受けて、そして学校で様々な学びを通じて、是非みんなが自己実現をできるような、そういう社会をつくっていきたい、またみんなの応援をしていきたい、そんな思いでみんなで一生懸命議論をさせていただいております。
是非、今日の議論というものも聞いていただきながら、学校の先生やお父さん、お母さんの言うことをよくよく聞きながら、是非、一生懸命頑張って成長をしてもらえればと思っておりますので、どうぞよろしくお願いします。
済みません、何か突然のアドリブで大変恐縮でございます。