かごしま彰宏 に関する国会発言

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2026-04-15 かごしま彰宏 国民生活・経済に関する調査会 参議院

かごしま彰宏君 ありがとうございました。大変参考になりました。  以上で終わります。

2026-04-15 かごしま彰宏 国民生活・経済に関する調査会 参議院

かごしま彰宏君 ありがとうございました。  時間もありますので、次の質問に移らせていただきます。ありがとうございました。大変参考になりました。  櫻井参考人に、最後、お伺いをさせていただきます。  いただいた資料の十六ページ、十七ページを見ると、やっぱり若い人の方がデジタル活用に対して意欲もあるし信頼もしているということだと思います。私、今三十七歳ですけれども、子供の頃はデジタルほとんどなかった、当然スマホもなかったですし、PH

2026-04-15 かごしま彰宏 国民生活・経済に関する調査会 参議院

かごしま彰宏君 ありがとうございました。  今御指摘もいただいた点も踏まえて、私もこの問題については引き続き考えていきたいなというふうに思っております。ありがとうございました。  続いて、根本参考人にお伺いをしたいんですけれども、省インフラということでこれまでのインフラをもっと効率よくまとめていくという部分の視点であると思います。  そうした中で、例えば全国一万の拠点をつくるというお話もありましたけれども、省インフラ、可能な限り

2026-04-15 かごしま彰宏 国民生活・経済に関する調査会 参議院

かごしま彰宏君 国民民主党・新緑風会のかごしま彰宏と申します。  本日は三人の参考人の方に来ていただき、大変参考となる講義を賜りまして、誠にありがとうございました。短い時間の中ではありますが、御質問させていただきます。  まず、増田参考人に御質問をさせていただきます。  本日も、国と自治体の役割という中で様々議論があったと思います。私も、国と自治体の業務というのは、あくまで役割分担ですので、どっちが上、どっちが下というのはないと

2026-04-15 野上浩太郎 国民生活・経済に関する調査会 参議院

○会長(野上浩太郎君) かごしま彰宏君。

2026-03-11 かごしま彰宏 国民生活・経済に関する調査会 参議院

かごしま彰宏君 はい。  吉川先生、ありがとうございました。  大内先生にもちょっと質問を用意はしておったんですけれども、ちょっと時間ということで、終わらせていただきます。  ありがとうございました。

2026-03-11 かごしま彰宏 国民生活・経済に関する調査会 参議院

かごしま彰宏君 大変ありがとうございました。  吉川先生おっしゃっていただいたことは私も本当に同意見でございまして、やはり農業を今、私、例に挙げさせていただいたんですが、例えば介護であったりですとか、それこそ医薬品といっても様々ですし、利益が出ないものもあります。ただ、必要なものであって、そこには利益だったり生産性といったものが、重要ではあるけれども、それが必ずしも高くなくても社会的に担保しなければならない、そういった意義も含まれて

2026-03-11 かごしま彰宏 国民生活・経済に関する調査会 参議院

かごしま彰宏君 ありがとうございました。大変参考になりました。  続きまして、吉川先生にお伺いをさせてください。  私も農林水産委員会というところに所属をして農業の関係の議論をしているものですから、ちょっと農業の生産性という点でお伺いをさせていただきたいんですけれども、やはり先生のお話の中でも、農業というのは基本的にやはり生産性が余り高くない分野であるといった中で、一方で、今の政府の方針としては、農業の生産性を高めていこう、言って

2026-03-11 かごしま彰宏 国民生活・経済に関する調査会 参議院

かごしま彰宏君 ありがとうございました。  その手続面の部分と、特区という形で特定の地域にやはり投資をより促していくといった方向かと承ったんですけれども、そうした中で、今回、先生の御講義の中でも一部触れられていた現政権の十七の重点投資分野あると思います。やはり、先生も若干触れられておりましたけれども、十七、風呂敷を広げ過ぎると、やはり広げ過ぎてしまってうまくいかないのではないかということで、ある程度絞る必要はあるだろうといったことを

2026-03-11 かごしま彰宏 国民生活・経済に関する調査会 参議院

かごしま彰宏君 国民民主党・新緑風会のかごしま彰宏と申します。  本日は、三名の先生方、貴重な時間で御講演賜りまして、誠にありがとうございました。  また、私からも冒頭、本日三月十一日ということで、東日本大震災から十五年を迎えました。犠牲となられた方々に改めて哀悼の意を表しますとともに、御遺族の方々にもお悔やみ申し上げたいと思います。  それでは、質問に入らせていただきます。  宮川先生にまずお伺いをさせてください。  投資

2026-03-11 野上浩太郎 国民生活・経済に関する調査会 参議院

○会長(野上浩太郎君) かごしま彰宏君。

2026-03-04 かごしま彰宏 国民生活・経済に関する調査会 参議院

かごしま彰宏君 ありがとうございました。  やはりこの個人の働きたい、その就労意欲というものにどう向き合うのかと。その中で、フレックスなりテレワークなり、あるいは家庭の状況なり、そういったものを照らし合わせてベストな制度を考えていくという御指摘だと受け止めました。ありがとうございました。  以上で終わります。

2026-03-04 かごしま彰宏 国民生活・経済に関する調査会 参議院

かごしま彰宏君 ありがとうございました。  私、神奈川県選出でございましてちょっと鼻が高いんでございますが、そうした例もしっかり勉強しながら私も提案をしてまいりたいと思います。  そうした中、最後に山田先生にお伺いをさせていただきたいんですが、時間もあれなので端的にお伺いをさせていただきます。  最近、やっぱり政府の方で、労働時間規制の緩和であったりとか裁量労働制の導入、こういった議論もされている中で、やはり政府の答弁を聞いてい

2026-03-04 かごしま彰宏 国民生活・経済に関する調査会 参議院

かごしま彰宏君 ありがとうございました。大変よく分かりました。  この自分の時間をいかに使うのか、そして自分の労働意欲といったものにどう向き合っていくのかといったことも大きな課題なんだというふうに思います。  そうした中、天野先生にお伺いをさせていただきたいんですが、私も今この国会議員になる前は財団法人で働いていて、そのときはリモートワーク、かつフレックスでした。私もそのとき子供が小さかったですけれども、リモートワークとフレックス

2026-03-04 かごしま彰宏 国民生活・経済に関する調査会 参議院

かごしま彰宏君 国民民主党・新緑風会のかごしま彰宏と申します。  本日は、三名の先生方、貴重な時間で、御講義を拝聴させていただきまして、誠にありがとうございました。  また、委員の皆様も、二巡目のお時間頂戴いたしまして、ありがとうございます。  十分以内ということでございますので、お一人一問ずつお伺いをさせていただければと思っております。  まず、藤井先生にお伺いをさせていただきます。  今日、全体を通して、やはり経済、仕事

2026-03-04 野上浩太郎 国民生活・経済に関する調査会 参議院

○会長(野上浩太郎君) それでは、かごしま彰宏君。

2026-02-18 関口昌一 本会議 参議院

○議長(関口昌一君) 過半数と認めます。  よって、本特別委員会を設置することに決しました。  本院規則第三十条の規定により、議長は、議席に配付いたしました氏名表のとおり特別委員を指名いたします。     ─────────────    議長の指名した委員は左のとおり 〇災害対策及び東日本大震災復興特別委員       石井 浩郎君   いんどう周作君       加田 裕之君    かまやち敏君       見坂 茂

2026-01-23 関口昌一 本会議 参議院

○議長(関口昌一君) 過半数と認めます。  よって、本特別委員会を設置することに決しました。  本院規則第三十条の規定により、議長は、議席に配付いたしました氏名表のとおり特別委員を指名いたします。     ─────────────    議長の指名した委員は左のとおり 〇災害対策及び東日本大震災復興特別委員       石井 浩郎君   いんどう周作君       加田 裕之君    かまやち敏君       見坂 茂

2025-12-18 かごしま彰宏 農林水産委員会 参議院

かごしま彰宏君 ありがとうございます。  まあ、検討中のことでありますので、来年六月に見直しの方向性が出ますので、なかなか制度に関する御質問で、答えづらい部分があるのだろうなというのは、それはもうおっしゃるとおりでございます。ただ、六月というと、骨太の方針が出るのも六月でありまして、私も役所におりましたから、六月というとやはり予算要求の編成もそれなりに進んでいる状況でございます。見直しの方向性が出てから議論するのではこれは全く遅いと

2025-12-18 かごしま彰宏 農林水産委員会 参議院

かごしま彰宏君 ありがとうございます。  非常に、この水田をしっかり維持をしていくということについて繰り返し御答弁をいただいて、大変うれしく思っておりますし、またお手間を掛けて大変恐縮ではございますけれども、やはりその点、本日は加えて強調をさせていただきたかった点でございます。  私として、この点、やっぱりこの水田の面積をしっかり維持をしていかなければならないという点は新しい水活を踏まえて考えていかなければいけない最重要事項である