三ッ矢憲生 に関する国会発言
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○谷田川委員 去年も、ちょうど一年前の国交委員会で当時の斉藤大臣に指摘させていただいたんだけれども、自民党の衆議院議員をお務めになった三ッ矢憲生先生、元運輸官僚であられます、その方が、去年の「月刊日本」の雑誌に、日本の空までアメリカに占領されているという題で文章を書かれたんですよ。 昨日、私、大臣、二、三ページなので是非目を通してくださいと申し上げた。目を通していただけましたよね、大臣。
○谷田川委員 ちょっと正面からお答えいただけなかったと私は思うんだけれども、この問題も四者協議の場で小泉成田市長が取り上げると言っておりますので、先ほどの東和泉、新川地区の問題と、ほかにも地区はあるかもしれないけれども、それからこの下総の高倉地区のような問題、これは是非、四者協議の場でしっかり議論して、小泉市長が言うような要望が実現するように私は尽力いただきたいということを重ねて強く要望させていただきます。 じゃ、次の横田空域につい
○谷田川分科員 大臣にお願いしたい点は、大平正芳さんという政治家、私は尊敬しているんですよ。その大平さんでさえ、やはりアメリカの圧力に屈しざるを得なかった。その背景等を是非研究していただきたい。私は、あれが元凶だと思っているんですよ。 確かに、日本は今アメリカに守られていますよ。外務省の中には、横田空域のことは別にしても、横田基地があることによって抑止力になっている、日本を攻撃したら、首都圏を攻撃したら、横田基地も関係するから、アメ
○高木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 この選挙は、その手続を省略して、議長において指名することになりますから、御了承願います。 なお、後任の候補者として、自由民主党・無所属の会から、お手元の印刷物にあります諸君を届け出てまいっております。 ――――――――――――― 一、裁判官弾劾裁判所裁判員並びに裁判官訴追委員及び同予備員の選挙の件 裁判官弾劾裁判所裁判員 山本
○議長(大島理森君) 御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決まりました。 議長は、裁判官弾劾裁判所裁判員に山本幸三君を指名いたします。 次に、裁判官訴追委員に 松島みどり君 三ッ矢憲生君 及び 鈴木 淳司君 を指名いたします。 また、裁判官訴追委員の予備員に藤原崇君を指名いたします。 なお、その職務を行う順序は第一順位といたします。 ――――◇――――― 国務大臣の演説
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 池田 佳隆君 大串 正樹君 木原 誠二君 三ッ矢憲生君 山田 美樹君 源馬謙太郎君 西村智奈美君 竹内 譲君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十四分散会
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 池田 佳隆君 大串 正樹君 木原 誠二君 三ッ矢憲生君 山田 美樹君 源馬謙太郎君 西村智奈美君 竹内 譲君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十四分散会
○土井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 小里 泰弘君 工藤 彰三君 三ッ矢憲生君 小宮山泰子君 福田 昭夫君 及び 岡本 三成君 を指名いたします。 ――――◇―――――
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 池田 佳隆君 大串 正樹君 木原 誠二君 三ッ矢憲生君 山田 美樹君 源馬謙太郎君 西村智奈美君 竹内 譲君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十一分散会
○坂井委員長 この際、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事津島淳君、三ッ矢憲生君及び義家弘介君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○小里委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは あべ 俊子君 井林 辰憲君 津島 淳君 三ッ矢憲生君 義家 弘介君 海江田万里君 岸本 周平君 斉藤 鉄夫君 をそれぞれ理事に指名いたします。 ————◇—————
○三ッ矢憲生君 ただいま議題となりました四件につきまして、外務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、日・ケニア投資協定は、平成二十八年八月二十八日にナイロビにおいて署名されたもので、我が国とケニアとの間で、投資の拡大により経済関係を一層強化するため、投資の許可後の投資家及び投資財産の保護等について定めるものであります。 次に、日・イスラエル投資協定は、平成二十九年二月一日に東京において署名されたもので、我
○議長(大島理森君) 日程第三、投資の促進及び保護に関する日本国政府とケニア共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件、日程第四、投資の自由化、促進及び保護に関する日本国とイスラエル国との間の協定の締結について承認を求めるの件、日程第五、社会保障に関する日本国とスロバキア共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件、日程第六、社会保障に関する日本国とチェコ共和国との間の協定を改正する議定書の締結について承認を求めるの件、右
○向大野事務総長 まず最初に、日程第一につき、北村農林水産委員長の報告がございまして、民進党、共産党、自由党及び社民党が反対でございます。 次に、日程第二につき、西銘国土交通委員長の報告がございまして、共産党、自由党及び社民党が反対でございます。 次に、日程第三につき、三ッ矢外務委員長の報告がございます。次いで三人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。民進党、共産党、維新の会、自由党及び社民党が
○三ッ矢憲生君 ただいま議題となりました日・インド原子力協定につきまして、外務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本協定は、平成二十八年十一月十一日に東京において署名されたものであり、我が国とインドとの間で、原子力の平和的利用に関する協力のための法的枠組みについて定めるものであります。 その主な内容は、 本協定のもとでの協力は、平和的非爆発目的に限って行うこと、 国際原子力機関による保障措置の適用を受
○議長(大島理森君) 日程第三、原子力の平和的利用における協力のための日本国政府とインド共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 委員長の報告を求めます。外務委員長三ッ矢憲生君。 ————————————— 原子力の平和的利用における協力のための日本国政府とインド共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ——————————
○三ッ矢憲生君 ただいま議題となりました五件について、外務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 日・スロベニア租税条約は平成二十八年九月三十日に、日・ベルギー租税条約は同年十月十二日に、日・ラトビア租税条約は平成二十九年一月十八日に、いずれも東京において署名され、日・オーストリア租税条約は、平成二十九年一月三十日にウィーンにおいて署名されたものであり、それぞれ我が国と相手国との間で二重課税の除去並びに脱税及び租税回
○議長(大島理森君) 日程第四、所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とスロベニア共和国との間の条約の締結について承認を求めるの件、日程第五、所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とベルギー王国との間の条約の締結について承認を求めるの件、日程第六、所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とラトビア共和国との間の条約
○三ッ矢憲生君 ただいま議題となりました七件につきまして、外務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、WTO譲許表の修正及び訂正は、平成二十八年三月二十四日にジュネーブにおいて作成されたもので、WTO設立協定に含まれている我が国の譲許表に関し、情報技術製品の関税撤廃の対象品目の拡大を行うためのものであります。 次に、北太平洋漁業委員会特権・免除協定は、平成二十七年十一月三十日に東京において署名されたもので、
○議長(大島理森君) 日程第四、千九百九十四年の関税及び貿易に関する一般協定の譲許表第三十八表(日本国の譲許表)の修正及び訂正に関する確認書の締結について承認を求めるの件、日程第五、北太平洋漁業委員会の特権及び免除に関する日本国政府と北太平洋漁業委員会との間の協定の締結について承認を求めるの件、日程第六、違法な漁業、報告されていない漁業及び規制されていない漁業を防止し、抑止し、及び排除するための寄港国の措置に関する協定の締結について承認