三木亨 に関する国会発言

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2023-03-07 杉久武 法務委員会 参議院

○委員長(杉久武君) ただいまから法務委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、三木亨君が委員を辞任され、その補欠として田中昌史君が選任されました。     ─────────────

2023-02-08 福山哲郎 国民生活・経済及び地方に関する調査会 参議院

○会長(福山哲郎君) ただいまから国民生活・経済及び地方に関する調査会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、三木亨君が委員を辞任され、その補欠として田中昌史君が選任されました。     ─────────────

2022-12-10 松沢成文 消費者問題に関する特別委員会 参議院

○委員長(松沢成文君) この際、委員の異動について御報告いたします。  本日、宮崎雅夫さんが委員を辞任され、その補欠として三木亨さんが選任されました。     ─────────────

2022-12-10 松沢成文 消費者問題に関する特別委員会 参議院

○委員長(松沢成文君) ただいまから消費者問題に関する特別委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、宮崎勝さん、岸真紀子さん、村田享子さん及び三木亨さんが委員を辞任され、その補欠として矢倉克夫さん、福島みずほさん、打越さく良さん及び宮崎雅夫さんが選任されました。  また、本日、梅村聡さん及び田村智子さんが委員を辞任され、その補欠として音喜多駿さん及び山添拓さんが選任されました。     ──

2022-12-08 齋藤健 法務委員会 参議院

○国務大臣(齋藤健君) 無国籍者の方には様々な不利益が生じることがございますので、その発生防止に向けての取組は重要な課題だと考えています。    〔理事三木亨君退席、委員長着席〕  このような観点から、法務省では、令和三年八月に民事局から事務連絡、無国籍等の状態にある外国人からの国籍相談に係る留意事項についてを発出し、無国籍状態の解消に向けて、外国の大使館等における所要の手続に関わる案内や、日本の国籍を取得するための手続に関わる案内

2022-12-08 佐々木さやか 法務委員会 参議院

○佐々木さやか君 公明党の佐々木さやかです。  まず最初に、無国籍者問題について、冒頭、大臣に伺いたいと思います。    〔委員長退席、理事三木亨君着席〕  度々ほかの委員の先生方からも御指摘がありましたこの国籍法三条三項の問題ですけれども、法務省は、これまでもこういった理屈としては取扱いだったんだということであります。確かに理屈としてはそうなのかなと私も思うわけですけれども、今回の改正によって、我が国に、この無国籍者問題について

2022-10-27 三木亨 法務委員会 参議院

三木亨君 ありがとうございます。  おっしゃるとおり、実際設置するとということになりますと外務省の所管ということになるかもしれませんけれども、せっかくのお申出ですし、日本に大きく期待していただいているということは我々にとっても大変名誉なことでございますので、また御対応いただいたらと思います。  時間になりましたので、終わります。ありがとうございました。

2022-10-27 三木亨 法務委員会 参議院

三木亨君 ありがとうございます。  私の近所でも長くやられている方いらっしゃいますけど、本当にお話伺っても大変なことが多いというふうに聞いております。  大臣おっしゃっていただいたように、一人一人の負担を軽減させていく、効率化できる部分は効率化していき、負担を減らしてあげるということは非常に重要なことだと思います。  ただ、やっぱり人対人というところがございますので、どうしても減らせない人の部分ございます。次代にこの保護司制度の

2022-10-27 三木亨 法務委員会 参議院

三木亨君 ありがとうございます。  御家族が亡くなられて相続するときって、結構よく聞くんですが、うちの周りでも、親がどこに不動産持っているのかよく分からないという方もたくさんいらっしゃいますので、おっしゃっていただいたように、非常に、そういったことが一覧して見やすいようにされるということは非常に重要なことだと思いますし、先ほども申し上げましたように、登記制度というものが本当に正確な最新の情報を反映されているということは、これは取引社

2022-10-27 三木亨 法務委員会 参議院

三木亨君 ありがとうございます。  おっしゃるように、何が公平なのかということをよくよく考えると、いろんな観点があると思います。ただ、これ、若い法曹人材を将来迎える弁護士会とかの方からも非常に多くの意見が寄せられておりますので、今のところその措置は考えておられないということですが、折に触れてまた大臣ともお考えいただいたらと思いますので、よろしくお願いします。  次に、二〇二四年四月一日から相続登記が義務化されます。不動産取引におい

2022-10-27 三木亨 法務委員会 参議院

三木亨君 ありがとうございます。  ちょっと時間がないので、コメントはありますが、次に行かせていただきたいと思います。  法曹人材のことを聞きましたけれども、その法曹の卵というか入口のところで司法修習制度というのが日本にございます。何度か過去に先生方、ほかの先生方から質問あったことではございますが、谷間世代の修習生の給付、救済処置についてお聞きしたいと思います。  戦後の新憲法下の下で、裁判官、検察官、また弁護士にふさわしい品位

2022-10-27 三木亨 法務委員会 参議院

三木亨君 ありがとうございます。  法というものは、我々、ふだん意識はしていないですけれども、この法治国家の日本国に住む限りは、生活のあらゆる場面で関わっているものだというふうに考えています。ただ、それが意識されていないだけで、その運用によって我々が守られたり、それによってまあ制限されることもあろうかと思います。  大臣おっしゃっていただいたように、様々な世代、この日本にございますけれども、その様々な世代で課題が違うと思います。よ

2022-10-27 三木亨 法務委員会 参議院

三木亨君 おはようございます。  法務委員会では初めての質問となりますので、どうぞ優しく扱っていただければと思います。よろしくお願いします。  言うまでもなく、我が国は法治国家でございまして、法律に基づいて国が運営されます。そして、国民のための行政サービスが国によって提供されておるところでございます。その意味では、法務省は我が国の運営の根幹に位置する重要な省庁の一つであるというふうに私は考えております。  また、三権分立の下、司

2022-10-27 滝沢求 環境委員会 参議院

○委員長(滝沢求君) 委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、浅尾慶一郎君、猪口邦子君、井上義行君、三木亨君、橋本聖子君、古賀友一郎君、谷合正明君、徳永エリ君、水野素子君、村田享子君及び新妻秀規君が委員を辞任され、その補欠として進藤金日子君、渡辺猛之君、三原じゅん子君、丸川珠代君、野村哲郎君、朝日健太郎君、辻元清美君、水岡俊一君、青木愛君、宮崎勝君及び下野六太君が選任されました。     ─────────────

2022-10-25 杉久武 法務委員会 参議院

○委員長(杉久武君) 御異議ないと認めます。  それでは、理事に加田裕之君、三木亨君、牧山ひろえ君及び谷合正明君を指名いたします。     ─────────────

2022-10-25 杉久武 法務委員会 参議院

○委員長(杉久武君) 委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、加藤明良君、清水真人君、越智俊之君、勝部賢志君、高橋克法君、安江伸夫君、石川博崇君、矢倉克夫君、鬼木誠君及び羽田次郎君が委員を辞任され、その補欠として和田政宗君、世耕弘成君、三木亨君、牧山ひろえ君、古庄玄知君、谷合正明君、佐々木さやか君、福島みずほ君、石川大我君及び私、杉久武が選任されました。     ─────────────

2022-08-05 古賀友一郎 環境委員会 参議院

○委員長(古賀友一郎君) 御異議ないと認めます。  それでは、理事に滝沢求君、三木亨君、清水貴之君及び山下芳生君を指名いたします。  なお、あと一名の理事につきましては、後日これを指名いたします。     ─────────────

2022-08-03 古川俊治 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 参議院

○委員長(古川俊治君) 御異議ないと認めます。  それでは、理事に太田房江君、三木亨君、岸真紀子君、高橋光男君を指名いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午前十一時三十七分散会

2022-06-15 松村祥史 決算委員会 参議院

○委員長(松村祥史君) ただいまから決算委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、下野六太君、里見隆治君、大門実紀史君、進藤金日子君、小野田紀美さん、岸真紀子さん及び三木亨君が委員を辞任され、その補欠として佐々木さやかさん、竹内真二君、武田良介君、足立敏之君、今井絵理子さん、塩村あやかさん及び山田俊男君が選任されました。     ─────────────

2022-06-13 松村祥史 決算委員会 参議院

○委員長(松村祥史君) この際、委員の異動について御報告いたします。  本日、田名部匡代さん及び比嘉奈津美さんが委員を辞任され、その補欠として勝部賢志君及び三木亨君が選任されました。     ─────────────