上山和人 に関する国会発言

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1998-06-18 大島慶久 文教・科学委員会 参議院

○委員長(大島慶久君) ただいまから文教・科学委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る五日、瀬谷英行君及び山本一太君が委員を辞任され、その補欠として上山和人君及び田沢智治君が選任されました。  また、去る九日、但馬久美君が委員を辞任され、その補欠として山下栄一君が選任されました。     —————————————

1998-06-17 浦田勝 災害対策特別委員会 参議院

○委員長(浦田勝君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る四月二十三日、風間昶君、村沢牧君及び三重野栄子君が委員を辞任され、その補欠として木庭健太郎君、上山和人君及び大渕絹子君が選任されました。     —————————————

1998-06-04 大島慶久 文教・科学委員会 参議院

○委員長(大島慶久君) ただいまから文教・科学委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  本日、上山和人君が委員を辞任され、その補欠として瀬谷英行君が選任されました。     ―――――――――――――

1998-05-21 大島慶久 文教・科学委員会 参議院

○委員長(大島慶久君) ただいまから文教・科学委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る十九日、照屋寛徳君及び魚住裕一郎君が委員を辞任され、その補欠として上山和人君及び山下栄一君が選任されました。  また、昨日、山下栄一君が委員を辞任され、その補欠として山本保君が選任されました。     —————————————

1998-05-19 大島慶久 文教・科学委員会 参議院

○委員長(大島慶久君) ただいまから文教・科学委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る十二日、加藤修一君、及川一夫君及び中尾則幸君が委員を辞任され、その補欠として山下栄一君、上山和人君及び本岡昭次君が選任されました。  また、去る十三日、中原爽君が委員を辞任され、その補欠として野沢太三君が選任されました。  また、昨日、上山和人君及び山下栄一君が委員を辞任され、その補欠として照屋寛徳君及び魚

1998-05-12 大島慶久 文教・科学委員会 参議院

○委員長(大島慶久君) ただいまから文教・科学委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  昨日、上山和人君、本岡昭次君及び山下栄一君が委員を辞任され、その補欠として及川一夫君、中尾則幸若及び加藤修一君が選任されました。     —————————————

1998-04-30 大島慶久 文教・科学委員会 参議院

○委員長(大島慶久君) ただいまから文教・科学委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る二十八日、加藤修一君及び竹村泰子さんが委員を辞任され、その補欠として山下栄一君及び本岡昭次君が選任されました。  また、本日、清水澄子さんが委員を辞任され、その補欠として上山和人君が選任されました。     —————————————

1998-04-28 大島慶久 文教・科学委員会 参議院

○委員長(大島慶久君) この際、委員の異動について御報告いたします。  本日、上山和人君が委員を辞任され、その補欠として清水澄子さんが選任されました。     ―――――――――――――

1998-04-23 大島慶久 文教・科学委員会 参議院

○委員長(大島慶久君) ただいまから文教・科学委員会を再開いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  本日、上山和人君が委員を辞任され、その補欠として三重野栄子さんが選任されました。

1998-04-21 大島慶久 文教・科学委員会 参議院

○委員長(大島慶久君) ただいまから文教・科学委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る十六日、山本保君が委員を辞任され、その補欠として山下栄一君が選任されました。  また、去る十七日、瀬谷英行君及び久保亘君が委員を辞任され、その補欠として上山和人君及び本岡昭次君が選任されました。     —————————————

1998-04-16 大島慶久 文教・科学委員会 参議院

○委員長(大島慶久君) ただいまから文教・科学委員会を再開いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  本日、上山和人君が委員を辞任され、その補欠として瀬谷英行君が選任されました。     ―――――――――――――

1998-04-07 上山和人 文教・科学委員会 参議院

上山和人君 教育は未来への先行投資というのは三党合意ですよね。未来への先行投資である。教育は国家百年の計ですよ。国の未来を担うのは子供たちですよ。その子供たちを育てる教育費、教育の受益者というのは私たちはやっぱり根本的には国だと思う。子供たちを育てる、その子供たちが国の未来を担う、未来への先行投資というんだから、やっぱりこれは根本的には国がもっと投資して、教育環境整備をより万全のものにすべきだ。第一義的、第二義的というお話もありますけ

1998-04-07 上山和人 文教・科学委員会 参議院

上山和人君 いえいえ、ほとんどそうなっていますよ。

1998-04-07 上山和人 文教・科学委員会 参議院

上山和人君 そんなことはないとおっしゃるけれども、それはだれか事務局で責任のある答弁をしてください。例えば平成に入ってからだけでも見てください。毎年そういう状態になっているんです。だから、こんな状態をどこまで続けるんですかと言いたい。  それに関連して、財政構造改革会議のまとめは、私どもも与党の一角にいて話し合ってまとめた内容です。党内論議で私は随分これははっきり言って異論も唱えましたけれども、今後は受益者負担を徹底して文教予算を抑

1998-04-07 上山和人 文教・科学委員会 参議院

上山和人君 改定率が戦後最低になったからという、そこを強調するような問題じゃないですよ、局長。  大学についていえば、国立大学の授業料を上げるなら、来年はそれに伴って私立大学の授業料が引き上げられてきた、その次はまた国立大学が引き上げられた、その次は私立大学、毎年交互にずっとやっているんですよ。

1998-04-07 上山和人 文教・科学委員会 参議院

上山和人君 時間がほとんどなくなりました。  非常に期待しておりましたのに大変残念ですけれども、ここで終わりではありませんからね、大臣、どんどん変化していきますから。だから、やっぱり大臣の認識に少し問題があると思います。これは中心的な要素ではないというふうに、中心的な要素であるかないかについてもまだ私の認識は整理されていないといった趣旨のお話もなさいますから、本当にそれでいいのかなという気が率直にいたします。  まだ就任なさって日

1998-04-07 上山和人 文教・科学委員会 参議院

上山和人君 そうすると、もっと正確に記者会見をやってくださいよ。これは随分と期待感を持たせますよ、現場の教職員にも私たちにも、そして子供たちにも保護者にも。これは一歩大臣は踏み出されたかな、本当にそう遠くないうちに何らかの改善措置が改めて行われることになるのかなと、やっぱり非常に期待感がわきますよね。  そういう一々の報道について、それは新聞社の責任だとかということじゃなしに、やっぱり正確にやってほしい。そうじゃないと言われたら、ち

1998-04-07 上山和人 文教・科学委員会 参議院

上山和人君 いやいや、大臣はどう思うかということですよ。

1998-04-07 上山和人 文教・科学委員会 参議院

上山和人君 おとといの懇談会の席上で表明された見解は、やっぱり今のような大臣の御認識、そして今後のことへの対応の御意思によって表明された見解なんですか、この報道記事は。前向きに検討するというふうに報道されている。これは間違いですか。

1998-04-07 上山和人 文教・科学委員会 参議院

上山和人君 大臣は一つの要素だとおっしゃる、教職員の数の問題。しかし、教職員定数改善計画というのは、先ほどおっしゃったように教職員の数の問題だけじゃないんですよね。学級規模を規定する法律なんですよ、計画なんですよ。今四十人学級ですよ。これを三十人にするのか、あるいは二十五人にするのか。教職員の数が学級規模によって割り出される改善計画だし法律なんですよ。だから、教職員の数の問題です、そして学級規模の問題なんです。  だから、これは一つ