中丸啓 に関する国会発言
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○坂元委員 最も多かった時期に比べると減ってきていて、現状、百二、三十隻ぐらいですかね、というふうに伺いましたけれども、やはりまだそれだけ居座っているわけで、率直に言って、やはり海上保安庁だけでは難しいんじゃないかというふうに感じざるを得ません。 きょうは、防衛省原田政務官、いらっしゃっていただいていますけれども、先日の安保委員会でも我が党の中丸啓代議士から御提案させていただいたと思いますが、一つ我が党から御提案として挙げさせていた
○中丸委員 次世代の党、中丸啓でございます。余り時間がないので頑張ってまいります。 まず、先ほど来、各委員から出ています今回の密漁、違法操業、私はこれはただの盗人だと思います。 例えば、銀座の町中でブランドショップから勝手に中国人が物をとっていたら、これはただの犯罪ですよ。警察官が逮捕しようと思って、走って逃げたら、これは追っかけて絶対逮捕しますよ。治安を守るというのはそういうことです。私はそう思います。 今回の違法操業で、
○北村委員長 次に、中丸啓君。
○鳩山委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、内閣提出、地域再生法の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、中丸啓君外一名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○鳩山委員長 起立少数。よって、本案は否決すべきものと決しました。 次に、内閣提出、まち・ひと・しごと創生法案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、中丸啓君外一名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○鳩山委員長 次に、中丸啓君。
○鳩山委員長 この際、内閣提出、まち・ひと・しごと創生法案及び地域再生法の一部を改正する法律案に対し、中丸啓君外一名から、次世代の党の提案による修正案がそれぞれ提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。坂元大輔君。 ————————————— まち・ひと・しごと創生法案に対する修正案 地域再生法の一部を改正する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
○中丸委員 今、大きな混乱もなくと総理はおっしゃったと思うんですが、ちなみに、我々が行っているときに、道路の反対側で我々が拡声機を持っているところへ向けて、かなりの方がテントから出てこられました。そして、かなりきついお言葉を頂戴したり、ありましたけれども、そのときは、そこにいた現場の警察官が間に入って事なきを得たと。 少なくとも、我々は、その現場で、次世代の党の衆議院議員の、私でいえば中丸啓ですと、全員名を名乗った上で行っているわけ
○中丸委員 次世代の党、中丸啓でございます。本日はよろしくお願いいたします。 まず、ほかの委員と重複した質問もあるようなので、先にちょっと順番を変えて質問をさせていただきます。 地方創生を考えるときに、地域の要は活性化をしていくわけですが、これまで、例えば今工事に着工した与那国、それから今度の奄美、そういった自衛隊の駐屯ということが地域の活性化に非常に、大いに役立つということも、私たちも、対馬を初め与那国、さまざまな離島の視察に
○鳩山委員長 次に、中丸啓君。
○中丸委員 次世代の党、中丸啓でございます。 きょうは、法案に入る前に、ひとつ西村副大臣にお尋ねしたいことがございます。 安倍総理も含め、広島の土砂災害、八月の土砂災害においては、多くの方に視察、御指導いただきながら、非常に前向きな、さまざまな、従来の規定にこだわらず臨機応変に御対応いただくということでお言葉をいただいていたわけではございますが、きょう、ちょっと、お手元に資料を配付させていただきました。 これは、今月、十月二
○梶山委員長 次に、中丸啓君。
○坂元委員 明快な御答弁をありがとうございました。是正の要求まで踏み込んでいくというお答えがございました。私も非常に力強く思っております。 冒頭に申し上げた、やはり古屋大臣の御発言の件でありますが、土砂災害防止法を制定したときも、これから防いでいくんだという強い意思を持って多分法律をつくられたと思うんです。ただ、なかなか実際の運用がうまくいってこなかった、さまざまな厳しい条件はあったと思いますが、進んでこなかった中で、今回改めて広島
○中丸委員 次世代の党の中丸啓でございます。 きょうは本当にお時間をいただきましてありがとうございます。よろしくお願いいたします。 まず、時間も限りがありますので、我が次世代の党は、「次世代に胸を張れる日本へ。」ということで党を新しく八月に立ち上げましてやらせていただいているんですけれども、この地方創生、まさに、次の世代にどうやって、地域も含めて日本という形を残していくか、ここが一番大事な視点だろうというふうに思っております。
○鳩山座長 次に、中丸啓君。
○鳩山座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院地方創生に関する特別委員会派遣委員団団長の鳩山邦夫でございます。 私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願い申し上げます。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言御挨拶を申し上げます。 当委員会では、まち・ひと・しごと創生法案及び地域再生法の一部を改正する法律案の審査を行っているところでございます。 本日は、両案の審査に当たり、国民各界各層の皆様
○中丸委員 次世代の党、中丸啓でございます。 まず初めに、石破大臣に御質問させていただきたいと思います。 地方創生を考えるに当たって、私は、やはり経済というのはマーケティング、マーケットをどう考えるかだと思うんです。その中で、東京一極集中をどうするか、こういった話がたくさん出ていますけれども、私は東京にもマーケットは大きく分けて二つあると思っています。まずグローバルなマーケット、世界経済を相手にする、世界の競争の中に巻き込まれる
○鳩山委員長 質疑時間はなるべく守ってください。 次に、中丸啓君。
○鳩山委員長 内閣提出、まち・ひと・しごと創生法案及び地域再生法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 この際、両案審査のため、去る二十二日、徳島県に委員を派遣いたしましたので、派遣委員を代表いたしまして、私からその概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、私、鳩山邦夫を団長として、理事新藤義孝君、土屋正忠君、義家弘介君、渡辺周君、重徳和彦君、石田祝稔君、委員瀬戸隆一君、寺田稔君、福井照君、小川淳也君、中丸啓君、
○逢沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本法律案の趣旨説明は、太田国土交通大臣が行います。 本法律案の趣旨説明に対し、自由民主党の河井克行君、民主党・無所属クラブの泉健太君、維新の党の岩永裕貴君、公明党の斉藤鉄夫君、次世代の党の中丸啓君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、河井克行君、斉藤鉄夫君はおのおの十分以内、泉健太君、岩永裕貴君はおのおの十五分以内、中丸啓君は七分以内