佐藤正夫 に関する国会発言
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○杉本分科員 鋭意、御理解いただいてすごく進めていただいているというところなのでございますが、物事というのは何かと、早くできましたという話は意外と少なくて、どうしても後ろ倒しになるということが多うございますので、そういった点については大臣に目を光らせていただいて。 広島も大事なんですけれども、東海エリアも大事ですし、全国大事でございまして、北海道の留萌も大事だと思っていますので。そういった意味で、稚内もですけれどもね、全国大事で、北
○佐藤(正)委員 みんなの党の佐藤正夫でございます。 きょうは、質問の時間をいただきまして、ありがとうございます。 エレベーター問題は大臣も積極的に取り組んでいただいておりまして、心から感謝を申し上げたいと思います。この委員会でも何度か、このエレベーター問題、指摘をさせていただきました。きょうは、それを踏まえながら、まだまだ残っている問題点について質問をさせていただきたいと思いますので、よろしくお願いをいたします。 まず最初
○今村委員長 次に、佐藤正夫君。
○佐藤(正)委員 みんなの党の佐藤正夫です。 この法案は基本的に賛成という立場からですが、いろいろな点を指摘させていただいたり質疑をさせていただきたい、また確認をしたいことが多々ありますので、誠意ある答弁をお願いしたいと思います。よろしくお願いいたします。 まず、よく抑止力という言葉がこの委員会でも出てまいりますが、今回、措置命令だけではなくて、抑止効果が十分働くということで課徴金制度の導入になったということでありますが、再度、
○鴨下委員長 次に、佐藤正夫君。
○逢沢委員長 これより会議を開きます。 まず、本日の議事日程第二ないし第四の各案に対し、民主党・無所属クラブの篠原孝君、維新の党の坂本祐之輔君、次世代の党の三宅博君、日本共産党の塩川鉄也君、生活の党の小宮山泰子君から、また、日程第三及び第四に対し、みんなの党の佐藤正夫君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、篠原孝君、坂本祐之輔君はおのおの五分以内、三宅博君、佐藤正夫君、塩川鉄也君、小宮山泰子君はおのおの三分以内とする
○佐藤正夫君 みんなの党の佐藤正夫です。 私は、みんなの党を代表し、政府案に反対の立場から討論をいたします。(拍手) 第一の反対理由は、政府・与党案には、道州制が一切盛り込まれていない。 私たちみんなの党は、今後五十年の国と地方の形を決める法案に地域主権型道州制を盛り込み、権限、財源、人間の三ゲンを霞が関から地方に移し、地域のことは地域で決め、新たな成長を目指すのは当然と考えています。しかし、政府案では、この道州制には全く触
○議長(伊吹文明君) 次に、佐藤正夫君。 〔佐藤正夫君登壇〕
○佐藤(正)委員 みんなの党の佐藤正夫です。 私は、政府案に反対、野党四党提出の対案に賛成、次世代の党の修正案に残念ながら反対の立場から討論いたします。 政府案に反対の理由その一。 政府・与党案には道州制が一切盛り込まれていない。私たちみんなの党は、今後五十年の国と地方の形を決める法案に地域主権型道州制を盛り込み、権限、財源、人間の三ゲンを霞が関から地方に移し、地域のことは地域で決め、新たな成長を目指すのは当然と考えています
○鳩山委員長 次に、佐藤正夫君。
○佐藤(正)委員 みんなの党の佐藤正夫でございます。 この委員会では、せんだって、十分のお時間で地元のPRを随分させていただきました。お時間をいただきましてありがとうございました。 石破大臣、今まで、いろいろな国の政策の中で、過疎対策をいろいろやってきたと思います。一九七〇年に過疎法ができて、ずっとやってきたんですけれども、結果的に見ると、それで過疎が再生をしたのかどうか。この辺がいろいろなところで随分議論になるわけでありますが
○鳩山委員長 次に、佐藤正夫君。
○佐藤(正)委員 みんなの党の佐藤正夫でございます。 先ほど来、道州制の話も出ました。時間がないので、先ほど重徳委員の方から道州制について質問が出ましたけれども、まさにそのとおりで、重徳委員の言われるとおりです。 例えば、九州で考えたら、佐賀県というのがありますけれども、佐賀県というのは八十万人しかいない。では、大阪。今、大阪都構想、いろいろもめていますけれども、大阪市は三百万ぐらいですか、今。二百何十万でしょうかね。基本的に、
○鳩山委員長 次に、佐藤正夫君。
○鳩山委員長 次に、佐藤正夫君。
○佐藤(正)委員 みんなの党の佐藤正夫です。 ちょっと風邪ぎみで、日ごろの美しい声は出ませんが、お許し願いたいと思います。 まず最初に、総理、昨年の臨時国会でもお尋ねをしたんですが、消費税を増税する前にはしっかり我々も身を削る、その一つに、当時は時限立法で復興財源の当てとして二割のカットを続けている、まずこれは継続してくださいということもお訴えをさせていただきました。しかしながら、残念なことに消費税は増税をされました。 そこ
○大島委員長 これにて石原君、中田君の質疑は終了いたしました。 次に、佐藤正夫君。
○佐藤(正)委員 みんなの党の佐藤正夫でございます。 委員長の仰せのとおり、時間を有効に使わせていただきたいと思います。 まず一点、感想なんですが、やはり、チャレンジをして今上っているところの皆さんは、夢と希望があって前に進んでいるなということを実感いたしました。どんな地域でもそれができるんだろうなと思いました。できないのではなくて、やることが先だ、まず行動だということだと思いました。本当にありがとうございます。 きょう、ず
○鳩山座長 委員長として申し上げます。 最初に質問をいっぱいされるのは構わないんですけれども、そうなりますと、お答えの時間の調整を皆さん方にしていただく形になりますので、できる限り一問一答に近い形でお願いをしたいと思います。 次に、佐藤正夫君。
○鳩山座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院地方創生に関する特別委員会派遣委員団団長の鳩山邦夫でございます。 私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願い申し上げます。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言御挨拶を申し上げます。 当委員会では、まち・ひと・しごと創生法案及び地域再生法の一部を改正する法律案の審査を行っているところでございます。 本日は、両案の審査に当たり、国民各界各層の皆様