保岡宏武 に関する国会発言
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○保岡委員 おはようございます。自由民主党の保岡宏武です。 本日は、質問の機会をいただき、誠にありがとうございます。 漁業法及び特定水産物流通適正化法一部改正の質疑の前に、関連で質問させていただきます。 五月の二十九日、漁協組合などが漁業者に貸し出す漁船の費用を水産庁が助成する水産業強化の補助事業、漁船導入支援事業において、水産庁が会計検査院の指摘を受けたとの報道がございました。 この事業は、基金から支援を受けて漁船をリ
○野中委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。保岡宏武君。
○保岡委員 自民党の保岡宏武と申します。 本日は、地元鹿児島での地方公聴会の開催、そしてまた、このような質疑の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。委員、皆様に心から御礼申し上げます。ありがとうございます。 そして、意見陳述者の先生方には、貴重な御意見、そしてまた今のお取組をいただきまして、誠にありがとうございました。 これから法改正、いよいよ最終盤に入ってまいりますけれども、先生方のいろいろな御意見をまた取り入れ
○野中座長 これより委員からの質疑を行います。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。保岡宏武君。
○野中座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院農林水産委員会派遣委員団団長の野中厚でございます。 私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願い申し上げます。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言御挨拶申し上げます。 私ども農林水産委員会では、現在、食料・農業・農村基本法の一部を改正する法律案を審査しているところでございます。 本日は、委員会の審査に当たり、国民各界各層の皆様の御意見を承りたく
○野中委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、食料・農業・農村基本法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、本案審査のため、去る十五日、第一班鹿児島県、第二班北海道に委員を派遣いたしましたので、派遣委員からそれぞれ報告を聴取いたします。 まず、第一班として鹿児島県に派遣された委員を代表し、私からその概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、私、野中厚を団長として、古川康君、野間健君、池畑浩太朗君、加藤竜祥君
○保岡委員 ありがとうございます。自由民主党の保岡宏武です。 まず初めに、地方創生は、地方の不動産価値を上げること。地方で地域再生の町づくりに取り組み、実績を上げているオガールプロジェクトを手がけた岡崎正信社長は、そういうふうにおっしゃっています。 オガールプロジェクトは、雪捨場としてしか使われていなかった岩手県紫波町所有の遊休不動産を、民間主導、行政サポートの地域開発で見事に再生をし、近隣地域からここに住みたいと人が集まり、エ
○谷委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。保岡宏武君。
○野間委員 立憲民主党の野間健と申します。 先ほど質問に立たれた保岡宏武議員と同様に、鹿児島県選出の議員の一人として、今日は奄振法の延長改正について質疑をさせていただきたいと思います。質問の時間をいただきましたことに心から感謝を申し上げます。 まず、この奄振法の期間がずっと、昭和二十九年から、今年で七十一年になりますけれども、五年、五年でずっと区切られてきております。これは、非常に変化の早い時代でもありますので、それはそれでうな
○保岡委員 自由民主党の保岡宏武です。 本日、地元を代表して質疑の機会をいただきましたこと、誠にありがとうございます。そして、本日、あかま筆頭理事始め、また小森委員始め多くの先生方の、同僚議員の御理解をいただきまして、この質疑に立たせていただいております。本当に感謝を申し上げたいというふうに思います。 そして、父や祖父の思いもこもったこの法案に対して質問させていただければというふうに思います。よろしくお願いいたします。(発言する
○長坂委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。保岡宏武君。
○橋本主査 これにて保岡宏武君の質疑は終了いたしました。 次に、山下貴司君。
○保岡分科員 御質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 まず初めに、武見大臣、本日は答弁をお願いをすることがございませんので、恐縮ですけれども、御退席いただいて結構でございます。お願いいたします。 それでは、質疑に入らせていただきたいというふうに思います。 自民党の保岡宏武と申します。本日、厚生労働関係では初めての質疑の機会をいただきました。ありがとうございます。 率直に申し上げて、私、厚生労働は全然専門でも
○橋本主査 これにて近藤昭一君の質疑は終了いたしました。 次に、保岡宏武君。
○牧原主査 これにて保岡宏武君の質疑は終了いたしました。 次に、吉田はるみさん。
○保岡分科員 自民党の保岡宏武と申します。 大臣、本日は、御答弁もこの後お願いをさせていただいております、どうかよろしくお願いをいたします。 法務関係の委員会での質問は初めてとなります。多少緊張しておりますが、思い切って地元の声を中心にぶつけてみたいと思いますので、よろしくお願いをいたします。 まず一つ目は、外国人労働者についてでございます。 今回、法改正がなされるというふうに伺っております。今までの技能実習と特定技能を
○金田主査代理 これにて浅野哲君の質疑は終了いたしました。 次に、保岡宏武君。
○保岡委員 自由民主党の保岡宏武です。 本日は、質問の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。 まず冒頭に、私も、本年元旦に起こった能登半島地震で被災された皆様にお見舞いを申し上げますとともに、お亡くなりになった皆様に哀悼の誠をささげます。また、今日まで被災地で献身的に救援、救助、復旧に当たられている多くの皆様に感謝と敬意を表します。 多くの悲しみと不安を抱えながらも懸命に今を生きておられる被災者の皆様を見るにつけ、
○古屋委員長 次に、保岡宏武さん。
○保岡委員 自由民主党、鹿児島の保岡宏武です。 今日は、質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 早速、十五分しかございませんので、質問に入らせていただきます。 まず一つ目でございますが、この委員会名、地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会というふうな名称でございますが、昨年までは地方創生に関する特別委員会というような名称だったというふうに記憶をしておりまして、私もその委員でございました。