内堀平市 に関する国会発言
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○参考人(内堀平市君) 千円集めたということは、きょうは資料持ってまいりませんけれども、紛れもない事実です。それはもう記者会見あるいは全美環連の理事会等で公表しておりますので、八千万か八千何百万かあるわけで、それで安森君がここで発表をしておりますね。やっぱりこの使用ですね、「約一億円の政治資金の明細」ということで、「全美環連、収支計画発表」ということで、これは「週刊美容」というものが発表したわけですけれども、これも記者会見だとか、公式の
○参考人(内堀平市君) 施設、設備、こういうものは、施設というのは、つまり保健所で審査をしまして、合格しなければ許可にならない。その使用するつまり資材、器具、こういうものは、その専門家においてやはり審査をした合格品でないとそれはお店では使えないということです。したがいまして、そういうものは、こういうわざわざ法律をつくってやらなくっても、現在そういうふうな適用を受けなければお店で使用できない、あるいは開業できないということですから、そうい
○参考人(内堀平市君) 一番悪いというところの御指摘でございますが、われわれとしては総体、つまり全部について非常に悪いということを申し上げますが、その中で最もつくるべきでないという、つまり環境衛生指導センター、これは何が必要があってこういうものをやるかということですね。これはその第七の項にありますけれども、審査ということが厚生省でも漠然とした何か答え方ではっきりしていない、こういうことでございますけれども、審査事業、いわゆるコンクール等
○参考人(内堀平市君) 御紹介にあずかりました全国美容組合連合会事務局次長の内堀平市でございます。全国美容組合連合会といっても、環同組合と違いまして二つあるわけでございまして、その片方の組合の事務局次長でございます。 私たちはこの改正法案に対しては全面的に反対するものであります。ということは、現在の環衛法、これによって十分可能であるということです。改正になって、まず第一点を挙げてみますと、要綱の第二の「過当競争の防止」ということがあ
○委員長(対馬孝且君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 環境衛生関係営業の運営の適正化に関する法律の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に全国消費者団体連絡会事務局長大野省治君、全国環境衛生同業組合中央会理事長佐々木進君、全国クリーニング協議会会長加藤宏君、全国クリーニング業環境衛生同業組合連合会専務理事宮坂功君、全国美容組合連合会事務局次長内堀平市君及び全日本美容業環境衛生同業組合連合会専務理事泉忠