内田一三 に関する国会発言

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1955-06-07 内田一三 農林水産委員会 参議院

○参考人(内田一三君) その当時漁民の方々のいろいろなお話を総合いたしました結果、われわれはフリゲートとよく言うのですが、何ですか、LSSTと申しますか、その船が沖合いで碇泊し、なお演習をやっておった当時には、大きな船は通っていない、漁民の方々は、そういうふうにはっきりと申しておられます。

1955-06-07 内田一三 農林水産委員会 参議院

○参考人(内田一三君) 私内田でございます。ノリの廃油被害を受けました当時、現地の調査を実施いたしましたので、その状況を簡単に御説明申し上げたいと思っております。  ノリの養殖をやりますのは、九月の末、海にノリの網を入れまして、そうしてそれに種をつけて大きくするのでありますが、本年のノリの種付けは非常に良好でありまして、生育も順調に進んで参りました。十一月の初めにノリをとるのでございますが、ノリをとり始めましてから非常にそれも順調に進

1955-06-07 江田三郎 農林水産委員会 参議院

○委員長(江田三郎君) それではさように取り計らいまして、千葉県水産試験所千葉支所長内田一三君を参考人として説明を求めます。

1955-06-07 江田三郎 農林水産委員会 参議院

○委員長(江田三郎君) それでは参考人として吉瀬義信君及び内田一三君の出席を求めることに決定いたしました。なおその手続等は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1955-06-07 江田三郎 農林水産委員会 参議院

○委員長(江田三郎君) それではただいまから農林水産委員会を開きます。  参考人についてお諮りいたしたいと思います。去る五月三十一日の委員会において問題になりました東京内湾における廃油によるノリの被害について、その後関係当局の調査も進んだようでありますから、後刻重ねて議題として御審議を願う予定でありますが、委員からの御要求もありまして、その際参考人として、千葉県水産部長、吉瀬義信君及び千葉県水産試験所千葉支所長、内田一三君の出席を求め