前川清 に関する国会発言
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○浜田聡君 ありがとうございます。この国会の議事録に掲載されたということを改めて確認したいと思います。 次、一般論になるかもしれませんが、お伺いしたいと思います。 今回、ビラを問題にさせていただきました。従来の選挙においては、事前運動として配布された文書がその証拠として主流であったように思います。具体例としては、前川清成氏が衆議院選挙公示前に同窓生に選挙はがきを配布した事例があります。前川氏は結果的に議員辞職をされております。
○前川委員 日本維新の会の前川清成です。 先週に続いて、保証人について議論をさせていただきたいと思います。 その前提として、保証人の債務と物上保証人の責任、これを整理したいと思います。 五月二十四日の質疑で、私も尊敬しております立憲民主党の階委員が、経営者保証は原則外すが、物上保証を求めるなら本末転倒だ、こんなふうに質問をされて、金融庁の新発田参事官は、個別保証を免除する代わりに、すり替えるような形で経営者に物上保証を求める
○竹内委員長 次に、前川清成君。
○前川委員 日本維新の会の前川清成でございます。 質疑に先立って、大臣や政府参考人の皆さん方の御答弁の参考になるように、まず、私の旗幟を鮮明にさせていただきたいと思います。 私は、中小企業信用保険法の改正によって、一定の要件の下、信用保証協会が経営者保証を取らないとすることに大賛成です。むしろ、金融機関が経営者保証、さらには第三者保証を徴求しないように、更にドラスチックな改革、金融機関側からすればもっとラジカルな改革が必要ではな
○竹内委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。前川清成君。
○前川委員 日本維新の会の前川清成です。おはようございます。 本題に入る前に、大臣にお願いがございます。 奈良県の知事が替わりました。旧運輸省出身の知事に替わって民間出身、私やあるいは枝野委員同様に、弁護士出身の知事が奈良県で誕生をいたしました。 就任後初めて、今月の十六日、新知事が上京いたしましたところ、斉藤大臣におかれましては、御多忙な時間を割いていただいて御面談をいただいて、そして親切な御助言をいただいたというふうに聞
○木原委員長 次に、前川清成君。
○前川委員 おはようございます。日本維新の会の前川清成です。 今日で四回目の質疑に立たせていただくことになります。これまでは、原発の経済的合理性、再生エネルギーとの比較であったり、万が一事故が起こった場合の費用であったり、あるいは、十万年間と言われる使用済燃料の処分のことだったり、そんなことを考えれば、原子力発電には経済的合理性がないのではないか、こんな観点から質問させていただきましたけれども、今日は、今、山崎委員からもありましたが
○竹内委員長 次に、前川清成君。
○前川委員 日本維新の会の前川清成です。どうぞよろしくお願いいたします。 午前中の質疑を聞いておりまして感じたんですが、経産大臣は、しばしば、原子力発電所に言及する際に、枕言葉として、安価な電気を安定的に供給する、これが大切だというふうにおっしゃいます。午前中の質疑を聞いていて、恐らく各政党も、さらには経産省も環境省も規制庁も、安価な電気を安定的に供給する、このことについて異存のある方は一人もいないんじゃないのかなと私は思いました。
○竹内委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。前川清成君。
○前川委員 日本維新の会の前川清成でございます。 今日は、四人の先生方、それぞれのお立場で貴重な御意見を賜りまして、誠にありがとうございます。 意見陳述の中ではどの先生方もメインではお話しにならなかったんですが、私が原子力発電に関して一番心配していることをまずお尋ねさせていただきたいと思います。それは使用済燃料のことです。 使用済燃料を、先生方御存じのとおり、再処理せずに直接処分したならば、天然ウラン並みの有害度まで低下する
○竹内委員長 次に、前川清成君。
○前川委員 日本維新の会の前川清成でございます。 大臣、私も、法案の質疑に先立って、本田勝元国土交通事務次官が、空港施設株式会社に対して、国交省の有力なOBの名代、こういうふうに告げた上で、国交省OBの山口勝弘さんを社長にするよう要求した件に関して、少しだけ質疑させていただきたいと思います。 この空港施設株式会社ですけれども、山口勝弘さんもそうですし、それ以前の社長も国土交通省のOBだったそうです。この空港施設株式会社に圧力をか
○木原委員長 次に、前川清成君。
○前川委員 日本維新の会の前川清成です。どうぞよろしくお願いいたします。 今回の法案では、再生エネルギー利用促進のための方策が盛り込まれております。その一方で、原子力発電活用のための改正もございます。 ついては、この法案の前提として、そもそも、原子力発電、我が国はいつか原子力発電所から卒業することを想定しているのか、あるいは、将来にわたっても原子力発電を続けるのか。将来にわたっても原子力発電を続けるとしたならば、一体いつ頃まで続
○竹内委員長 次に、前川清成君。
○前川委員 おはようございます。日本維新の会の前川清成でございます。 今日、冒頭、本来予定している質問に加えて、昨日の保津川の転覆事故についてお尋ねをしたいと思います。 私も、もう三十年ぐらい前ですかね、保津川下りに乗ったことがあります。嵐山ぐらいまで下りていきますと、川幅も広くて水深もあって、なんですけれども、上流の方は川幅もそんなになくて、水もそんなに流れていなくて、危険を余り感じずに楽しめる、そういう遊覧船だったというふう
○木原委員長 次に、前川清成君。
○前川委員 日本維新の会の前川清成と申します。 私、衆議院に来る前に参議院に十二年おったんですが、その当時も含めて、国土交通委員会で質問に立たせていただくのは初めてでございますので、どうぞよろしく御指導いただきたいと思います。 まず最初に、大臣の所信ではお述べになっていないんですが、以前から気にかかっていた点がありますので、お尋ねをしたいと思います。 この分館前の歩道もそうですが、最近、道路、単なるアスファルトを引いてあるだ