原昭夫 に関する国会発言

← 検索ページへ

11件  /  1ページ  /  1 ページ目

2004-03-19 赤羽一嘉 国土交通委員会 衆議院

○赤羽委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  午前に引き続き、内閣提出、国の補助金等の整理及び合理化等に伴う国土利用計画法及び都市再生特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。  本日は、本案審査のため、参考人として、早稲田大学教授伊藤滋君、千葉大学客員教授原昭夫君及び大分県臼杵市長後藤國利君、以上三名の方々に御出席をいただいております。  この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。  本日は、御多用中の

1984-02-23 原昭夫 大蔵委員会 参議院

○説明員(原昭夫君) 今五十八年までの十年間におきましては、基準収穫量を下回った年は五年ございます。上回った年が逆に言いまして五年間。

1984-02-23 原昭夫 大蔵委員会 参議院

○説明員(原昭夫君) 今先生のお尋ねのものは基準収穫量、単収でございまして、価格とちょっと別のものではないかと思います。

1984-02-23 原昭夫 大蔵委員会 参議院

○説明員(原昭夫君) いえ、七年とか五年とかということで定めております。過去五年中の最高最低を除く三年であります。

1984-02-23 原昭夫 大蔵委員会 参議院

○説明員(原昭夫君) ただいまの小豆の単位当たりの共済金額につきましては、確かに先生おっしゃるように変動が激しいものでございますから、過去の一定年間の価格の最高最低を除く等の方法によりまして平均価格をとっております。

1983-05-17 原昭夫 文教委員会 参議院

○説明員(原昭夫君) 農林水産省といたしましては、農業共済団体の家畜診療所の獣医職員の給与につきましては、一般的に申し上げますと、獣医さんの勤務の特殊性、いま先生御指摘のような事情もございまして、一般職員とはまた別の違った特殊性がございます。したがって、それらを勘案いたしまして適正な給与額になるように従来からも指導してきているところでございます。現在のところ全国的にこれを見ますと、ほとんどの家畜診療所につきましては、獣医さんの給与は、一

1973-07-05 野中英二 決算委員会 衆議院

○野中委員 いま大臣からありがたいおことばをちょうだいしたわけでございます。ぜひ調査の上、厳重御処断を願いたい、こう思うわけであります。  いよいよ時間になりまして恐縮でございますが、最後に一言申し上げたいのでございます。この折原昭夫君、二十七歳は、昭和四十八年六月一日の一時二十分、自宅の二階六畳の間において典型的な首つり自殺をしたわけでございます。二十七歳でございます。地球よりも重いといわれる人命を一人失ったわけであります。これが実

1973-07-05 野中英二 決算委員会 衆議院

○野中委員 今度は二十三日が二十三日ごろとなった。実に不正確なんだ、法務省ともあろうものが。法というものはほんとうを言うとそんなぼけやしないんだ。もう少し明確に答えてもらわないと困るのです。  さて、紺藤君と折原昭夫君が会ったのは二十四日の晩なんです。だからそういうことはあり得ない。もう一つの平井弁護士のほうが副検事に会っているのは五月三十一日なんです。これは全く副検事の言いわけにしか私は聞き取れないのです。ですからこれはむしろ有井君

1973-07-05 野中英二 決算委員会 衆議院

○野中委員 ここに大きな疑問があるのでございます。ということは、当時十一月六日でありましょうか、出された新聞には、二人死に五人けが、こういう報道がなされております。しかも朝日新聞の六月二日の夕刊にも七名ということになっている。しかも折原昭夫君が自殺をしたときの検視人であります杉戸署の刑事係長、警部補萩野好美君の検視したものの中に、六月一日昼ごろ同人が見えないため母親がさがしたところ、二階六畳の間で自殺していたもの。遺書はないが、ポケット

1973-07-05 野中英二 決算委員会 衆議院

○野中委員 次に事故の状況についてでありますが、第一当事者の有井利行君が一時停止標識のある一時停止するところへ時速五十キロで進入、第二当事者である折原昭夫君の車と出会いがしらに衝突し、さらに左前方の電柱に激突いたしました。死亡者二名、負傷者二名、こういうことになっておるわけでありますが、これには間違いがございませんか。

1973-07-05 野中英二 決算委員会 衆議院

○野中委員 これで人権を規定いたしました憲法の問題を一応確認しておきまして、質問に入りたいと思います。  六月二日の朝日新聞の夕刊に「地検の調べを苦に自殺 埼玉交通事故の“被害者”」こういう見出しで出ておるわけでございます。このことにつきましては、すでに私が質問通告をいたしておきましたので、事件の詳細を刑事課長は御存じだと思います。そこで、これらの事実関係をしばらくやりとりいたしたい、かように考えております。時間がございませんので、ご