吉泉秀男 に関する国会発言
222件 / 12ページ / 1 ページ目
○吉泉委員 社民党の吉泉秀男です。 まず、質問に入る前に、この委員会の開催について一言申し上げたいと存じます。 この法案は、国家公務員の退職手当を大幅に引き下げる内容のものであり、国家公務員、地方公務員合わせて数百万人の人方の生活設計に重大な影響を与えるものであり、家族も含めて大変深刻なこれからの生活設計のものだ、こういうふうに思っております。本来であれば、さまざまな角度から十分かつ慎重な審議を行うべきであり、そういう重要な法案
○小宮山委員長 次に、吉泉秀男さん。
○小宮山委員長 次に、吉泉秀男君。
○吉泉委員 社民党の吉泉秀男です。 委員派遣で、一日、私も福島県の方にお邪魔をいたしまして、福島市長初め、各首長さんと意見を交換させていただきました。大変、各首長さんのいら立ち、そして苦労、そしてまた大変な一つ一つの意見の重み、そのことを感じてきたわけでございますけれども、各市町村長さんのいわゆる悩み、これは家族のばらばらという部分があるわけでございますけれども、地域も崩壊をされている。それぞれ線引きをされることによって、地域のきず
○古賀委員長 はい。 次に、吉泉秀男君。
○近藤(昭)委員 第二班の福島県の派遣委員を代表いたしまして、御報告を申し上げます。 派遣委員は、民主党・無所属クラブの田嶋要君、自由民主党・無所属の会の額賀福志郎君、国民の生活が第一・きづなの石原洋三郎君、公明党の高木美智代君、日本共産党の高橋千鶴子君、社会民主党・市民連合の吉泉秀男君、みんなの党の柿澤未途君、そして私、近藤昭一の八名であります。 初めに、東日本大震災により亡くなられた方々の御冥福を心からお祈り申し上げますとと
○吉泉委員 社会民主党の吉泉秀男です。 質問通告していた内容について、多くの委員の方からそれぞれ質問があったものですから、その点について少し重複することについては御了解をいただきながら、質問させていただきたいと存じます。十分でございますので、簡潔に行わせていただきたいと存じます。 今回の法律について、この改正案、社民党としては賛成という立場でございます。 ただ、一つ、訪問購入、この関係についてでございますけれども、訪問購入で
○阿久津委員長 次に、吉泉秀男君。
○稲津委員長 次に、吉泉秀男君。
○稲津委員長 次に、吉泉秀男君。
○吉田委員長 次に、吉泉秀男君。
○吉田委員長 次に、吉泉秀男君。
○田名部委員長代理 次に、吉泉秀男君。
○吉泉委員 社民党の吉泉秀男です。 もう一年四カ月、二回目のお盆が近づいてきているわけでございます。自分自身も回りながら思うわけでございますけれども、一年四カ月過ぎて、それぞれ各自治体の中において、財政力等々を含めながら少しバランスが違ってきている、そういう一つの思いも率直に感じています。財政力の強いところ、また少ないところ、こういう状況の中において、それぞれ被災者が差があってはならぬだろうなというふうに思っております。 そうし
○古賀委員長 次に、吉泉秀男君。
○吉泉委員 社民党の吉泉秀男です。 質問時間十分という非常に短い時間でございますので、簡潔に質問をさせていただきたいと存じます。 まず初めに、廣瀬社長の方にお伺いをさせていただきます。 普通の企業であれば、不良品なり欠陥商品を出して事故を起こす、こういった場合については、まさにその回収や賠償の問題、それは全て会社の責任でやるのが筋でございます。しかし、今回の電気料金について、安定供給という名のもとに、さらには燃料費そのものの
○阿久津委員長 次に、吉泉秀男君。
○吉泉委員 社民党の吉泉秀男です。 東電の方に集中して質問をさせていただきたいと存じます。 まず、賠償の支払いの関係について、多くの委員からこれまで質疑が、さらには答弁があったところでございます。私、一番思うのは、何でこうなっているのかなというふうに率直に思います。 というのは、昨年の八月、損害賠償の支援機構が立ち上がったわけです。立ち上がる前まで、私自身もその所管であった復興特別委員会、石田先生と一緒にはまっていたわけでご
○吉田委員長 次に、吉泉秀男君。
○吉泉委員 社民党の吉泉秀男です。 最後の質問バッターでございます。よろしくお願いを申し上げたいと存じます。 冒頭、今村委員の方から、再生プランの進め方等の問題についての質問の中で、大臣は、七つの柱について強調しながら答弁があったわけでございます。私自身、そのことについてはそのとおりだというふうに思っておりますけれども、特に、これからの再生エネルギー、この課題が、林業の活性化に向けて非常に大きな位置づけを持つものなんだろうという