地崎宇三郎 に関する国会発言
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○小川(国)委員 成田空港駅分が百二十三億円ですね。それから、成田空港から八キロまでのところで約六十億の用地買収をしているわけです。しかもこの鉄道は――では少なくもこの工事にかかるのには、例えば今千葉の北総鉄道というのがございますが、用地買収のされないところはともかくとして、されたところの駅なら駅をつないでその間の住民の利便に供せられる、一時間の距離があれば三十分のところは鉄道を動かせるからそこは工事をやるということはわかるわけなのです
○寺田熊雄君 ところが、ことし岡山市でいま現にやっているんですが、公共職業安定所というのを野田というところにいま建設しているんだけれども、広島地建の方ではたとえば地崎宇三郎さん、あの人のやっている地崎工業株式会社ですか、ああいう全国業者を指名業者にして、地元の人はほんのわずかに四、五人しか入れていない。だから、二億円足らずのやつが一流業者にいま落札されてやっている。実際にあなたのおっしゃるようになっていないから、もっと徹底させてほしいと
○議長(福田一君) 右の結果、昭和五十八年度一般会計予算外二件は委員長報告のとおり可決いた しました。(拍手) ───────────── 昭和五十八年度一般会計予算外二件を委員長報告のとおり決するを可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 足立 篤郎君 阿部 文男君 相沢 英之君 逢沢 英雄君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君
○議長(福田一君) 右の結果、中曽根康弘君を、衆議院規則第十八条第二項により、本院において内閣総理大臣に指名することに決しました。 〔拍手〕 ───────────── 中曽根康弘君に投票した者の氏名 安倍晋太郎君 足立 篤郎君 阿部 文男君 相沢 英之君 逢沢 英雄君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城 宗
○議長(福田一君) 右の結果、昭和五十七年度一般会計予算外二件は委員長報告のとおり可決いたしました。(拍手) ――――――――――――― 昭和五十七年度一般会計予算外二案を委員長報告の通り決するを可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 足立 篤郎君 阿部 文男君 相沢 英之君 逢沢 英雄君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城
○議長(福田一君) 右の結果、会期は十一日間延長するに決しました。(拍手) ――――――――――――― 本国会の会期を十一月二十八日まで十一日間延長するを可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 足立 篤郎君 阿部 文男君 逢沢 英雄君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城 宗徳君 秋田 大助君 天野 光晴君
○議長(福田一君) 右の結果、会期は十七日間延長するに決しました。(拍手) ――――――――――――― 本国会の会期を六月六日まで十七日間延長するを可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 足立 篤郎君 阿部 文男君 相沢 英之君 逢沢 英雄君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城 宗徳君 麻生 太郎君 天野
○議長(福田一君) 右の結果、昭和五十六年度一般会計予算外二件は委員長報告のとおり可決いたしました。(拍手) ――――――――――――― 昭和五十六年度一般会計予算外二件を委員長報告の通り決するを可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 足立 篤郎君 阿部 文男君 相沢 英之君 逢沢 英雄君 愛知 和男君 愛野興一郎君 青木 正久君 赤城
○議長(灘尾弘吉君) 右の結果、大平内閣不信任決議案は可決いたしました。(拍手) ————————————— 飛鳥田一雄君外五名提出大平内閣不信任決議案を可とする議員の氏名 阿部 助哉君 飛鳥田一雄君 井岡 大治君 井上 泉君 井上 一成君 井上 普方君 伊賀 定盛君 伊藤 茂君 石野 久男君 石橋 政嗣君
○国務大臣(地崎宇三郎君) ただいま附帯決議のありました事項につきましては、政府といたしまして、御趣旨を体し、十分検討いたしたいと存じます。
○国務大臣(地崎宇三郎君) 大蔵大臣の御答弁と同様でございますが、さらに遺族の問題については検討してまいりたいと存じます。
○国務大臣(地崎宇三郎君) 大蔵大臣の御答弁に尽きるわけでございますので、その方向で進んでまいりたいと思います。
○国務大臣(地崎宇三郎君) ただいま議題となりました昭和四十二年度以後における公共企業体職員等共済組合法に規定する共済組合が支給する年金の額の改定に関する法律及び公共企業体職員等共済組合法の一部を改正する法律案の提案理由につきまして御説明申し上げます。 この法律案は、公共企業体の共済組合が支給しております退職年金等につきまして、別途、本国会で成立いたしました恩給法等の一部を改正する法律による恩給の額の改定措置に準じて年金額を引き上げ
○国務大臣(地崎宇三郎君) ただいま船舶のトン数の測度に関する法律案を、慎重御審議の上、御可決をいただきましたことを心から厚く御礼を申し上げます。 また、決議されました附帯決議につきましては、御趣旨を尊重し、今後その推進に努力してまいりたいと存じます。 まことにありがとうございました。
○国務大臣(地崎宇三郎君) ただいまは海洋汚染及び海上災害の防止に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、慎重御審議の結果、御可決をいただき、まことにありがとうございました。 また、附帯決議につきましては、政府といたしまして、その趣旨を十分に尊重して努力してまいる所存であります。 どうもありがとうございました。
○国務大臣(地崎宇三郎君) 国鉄のストの準備に対しましては、かねてから違法であるということで、行わないように警告をしてまいったわけでございますが、残念ながら先般国鉄のストが行われたわけでございます。したがいまして、将来の労使の信頼を確保するという意味において、昨年のストの際にスト処分の凍結をしたわけでございますが、このたびのストによって、昨年の分もあわせて法治国家としての正しい処置をとりたい、このように考えておるわけでございます。
○国務大臣(地崎宇三郎君) いま先生がおっしゃられましたように、海は人類のために大変大切なものでございます。したがいまして、海洋の汚染を防止をするということは人類の義務でございます。その意味におきまして、特に四方を海に囲まれております日本としては海洋汚染防止に対して積極的に取り組んでいかなければならないと存ずるのであります。その意味におきまして、運輸省といたしましてもあらゆる機関を総動員いたしまして海洋汚染防止のために全力を尽くす決意で
○国務大臣(地崎宇三郎君) 海洋汚染防止については、意欲的に徹底方を進めてまいらなければなりません。もちろん、海洋関係当事者のモラルの向上がまず第一でございますけれども、やはり取り締まりも厳しくしていかなければこの点について完璧を期せられないわけでございます。そうなりますと、何といたしましても海上保安庁の整備をしなければならないということは当然でございますので、先ほど来お答え申し上げておりますように、海洋汚染防止のための体制をつくるよう
○国務大臣(地崎宇三郎君) 海上保安庁の業務が行われやすいように、十分予算の問題についても財政当局と打ち合わせをいたしたいと思います。
○国務大臣(地崎宇三郎君) この作業についての契約が非常に複雑な形態で、元請、下請、孫請というふうなやり方をしておるのが判明したわけでございますので、この点について今後どのように出光に対して、船主に対して指導していくかということを検討してまいりたいと、かように存じておるわけでございます。何としても不法投棄のないような措置をとらせるような形をとりたいと、かように考えます。