堀内俊夫 に関する国会発言

← 検索ページへ

324件  /  17ページ  /  1 ページ目

1989-06-22 堀江正夫 外務委員会 参議院

○委員長(堀江正夫君) ただいまから外務委員会を再開いたします。  この際、委員の異動について御報告いたします。  本日、伏見康治君、川柳寛治君、倉田寛之君、嶋崎均君が委員を辞任され、その補欠として広中和歌子君、堀内俊夫君、大塚清次郎君、二木秀夫君が選任されました。     ―――――――――――――

1989-06-21 堀江正夫 外務委員会 参議院

○委員長(堀江正夫君) この際、委員の異動について御報告いたします。  本日、堀内俊夫君が委員を辞任され、その補欠として柳川覺治君が選任されました。     ―――――――――――――

1989-06-20 堀江正夫 外務委員会 参議院

○委員長(堀江正夫君) ただいまから外務委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る十七日、三治重信君、大島友治君、関口恵造君、田代由紀男君及び増岡康治君が委員を辞任され、その補欠として小西博行君、大鷹淑子君、嶋崎均君、倉田寛之君及び堀内俊夫君が選任されました。     ―――――――――――――

1989-06-16 堀江正夫 外務委員会 参議院

○委員長(堀江正夫君) ただいまから外務委員会を再会いたします。  この際、委員の異動について御報告いたします。  本日、大鷹淑子君及び堀内俊夫君が委員を辞任され、その補欠として大島友治君及び増岡康治君が選任されました。

1989-06-16 堀江正夫 外務委員会 参議院

○委員長(堀江正夫君) ただいまから外務委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る四月十二日、坂元親男君、松浦孝治君、柳川覺治君及び及川順郎君が委員を辞任され、その補欠として堀内俊夫君、最上進君、倉田寛之君及び黒柳明君が選任されました。     ―――――――――――――

1989-04-11 堀江正夫 外務委員会 参議院

○委員長(堀江正夫君) ただいまから外務委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る三月二十九日、小野清子君及び木宮和彦君が委員を辞任され、その補欠として堀内俊夫君及び原文兵衛君が選任されました。  また、昨日、堀内俊夫君が委員を辞任され、その補欠として坂元親男君が選任されました。     ―――――――――――――

1989-03-28 堀江正夫 外務委員会 参議院

○委員長(堀江正夫君) この際、委員の異動について御報告いたします。  本日、原文兵衛君及び堀内俊夫君が委員を辞任され、その補欠として木宮和彦君及び小野清子君が選任されました。     —————————————

1989-03-28 堀江正夫 外務委員会 参議院

○委員長(堀江正夫君) ただいまから外務委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る二月十五日、林田悠紀夫君が委員を辞任され、その補欠として堀内俊夫君が選任されました。

1989-03-07 土屋義彦 本会議 参議院

○議長(土屋義彦君) 御異議ないと認めます。  よって、議長は、裁判官訴追委員に堀内俊夫君を、  また、北海道開発審議会委員に河本嘉久蔵君及び北修二君を、それぞれ指名いたします。      ─────・─────

1989-02-14 梶原清 大蔵委員会 参議院

○委員長(梶原清君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  本日、河本嘉久蔵君、堀内俊夫君が委員を辞任され、その補欠として上杉光弘君、二木秀夫君がそれぞれ選任されました。     —————————————

1988-12-08 塩出啓典 法務委員会 参議院

○委員長(塩出啓典君) ただいまから法務委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る十一月三十日、猪熊重二君が委員を辞任され、その補欠として峯山昭範君が選任されました。  また、昨七日、梶木又三君、中村太郎君、林ゆう君、藤田正明君、峯山昭範君及び宮本顕治君が委員を辞任され、その補欠として浦田勝君、中曽根弘文君、陣内孝雄君、堀内俊夫君、中野明君及び内藤功君が選任されました。  また、本日、浦田勝君が委員

1988-10-26 堀内俊夫 環境特別委員会 参議院

○国務大臣(堀内俊夫君) 先ほど来伺っておりまして、例えばオゾン層の保護という観点に立っても、現在百万トンないし百十万トンぐらいのフロンガスをつくっておるわけです。しかも、その中で我が国が大体十七、八万トンでアメリカが三十五万トンと言っているんですから、この地球上でオゾン層を破壊する懸念のある物質の世界の生産量の半分までアメリカと日本でつくっておる。だからまず日米がこの問題にしっかり取り組まないとこれはどうにもならないというような立場で

1988-10-26 堀内俊夫 環境特別委員会 参議院

○国務大臣(堀内俊夫君) 公害防止というのは環境庁の大きな柱であります。先ほど来話を聞いておりまして、いずれも公害患者に対する原点の問題の議論だったと思います。委員は特に医学的知見のある方でございますから、言っておられるのは正確な話だと思いますので、十分原点に立って今後運営に当たっていきたいと思います。

1988-10-26 堀内俊夫 環境特別委員会 参議院

○国務大臣(堀内俊夫君) ゴルフ場の問題でございますが、まず一番最初におっしゃっておるいわゆる農薬の影響問題、この問題につきましては農薬取締法の登録基準をたくさんつくっておる、これは環境庁が基準をつくっておる。しかし農薬を実際使うという段になると関係省と協議しなきゃならない問題である。ただ、私は農薬の登録基準が私の方できつくつくっておるのは世界でも一番厳しいんじゃないか、こういうふうに思っております。だから、このゴルフ場で農薬問題が起き

1988-10-26 堀内俊夫 環境特別委員会 参議院

○国務大臣(堀内俊夫君) 御指摘のように、便利になればなるほど大気汚染というものがつきまとってまいります。ことしの二月か三月ごろの閣議で新道路五カ年計画というものが決定されました。それに先立ちまして私は、今日の大気汚染はひどい、だから道路をつくる場合には騒音の問題あるいは周辺の大気汚染の対策、いわゆるグリーンベルトを大きくつくるとか、そういうことに最大の留意を払ってほしいということを特に閣議の席上申しました。建設大臣も、これからの新道路

1988-10-26 堀内俊夫 環境特別委員会 参議院

○国務大臣(堀内俊夫君) ちょうどことしの二月ごろでしたか、先ほど来おっしゃっているIUCNの決議が私の手元へ参りました。その段階で、国会でもちょうど衆議院で予算委員会があったので、私は世界じゅうの人たちが重要な関心を持っているというように受けとめているというような意味の答えをいたしまして、直ちに、自分は行政庁の長でこざいますから私の方の役所の関係者を呼びまして、IUCNの言っている調査をやるか、またあるいはここに法の規制の網をかけるか

1988-10-26 堀内俊夫 環境特別委員会 参議院

○国務大臣(堀内俊夫君) 環境庁がこの問題にかかわるという範囲の問題が非常にあるので、私もこの問題を思うに、ゴルフ場をつくるんだったらいわゆる水の流れるところに浄化槽でもつくったらどうか、そして他に及ぼす影響がないようにしたらどうかというようなことを、この山添村の問題が起きたときに私は関係者を集めて、何かそういう指導の方法がないのかなというようなことを聞いたわけです。しかし、農薬問題になると、農薬についてのいわゆる基準は環境庁がつくるけ

1988-10-26 堀内俊夫 環境特別委員会 参議院

○国務大臣(堀内俊夫君) 二つを御質問でございますが、さきにハマサンゴが気になると地元から来られたときに言っておりましたのは、あそこにも珍しいサンゴの分布があるようですね、現在空港の予定地には。そういうことを専門家の意見として私は小耳に挟んでおったものですから、ただアオサンゴ、アオサンゴと、アオサンゴを守ろうというのはもう全部定説になっていますね、今現在。いわゆる空港をつくった場合に影響があるかないかの議論はあるけれども、アオサンゴはも

1988-10-26 堀内俊夫 環境特別委員会 参議院

○国務大臣(堀内俊夫君) 先ほどの地下水汚染の問題は、環境庁は公害を防止するというのが大きな柱ですからああいうふうな私は答弁をしておるんですけれども、この水総合という問題になると非常に難しい問題があるようであります。特に、例えば私ら農家の出身でありますと、いわゆる田んぼの所有者はその中の地下水というものは全部私有権に属すると。これはもう戦前からの大審院の判例にもあるわけなんで、そういう問題が一つございます。  また、表流水に関しては各

1988-10-26 堀内俊夫 環境特別委員会 参議院

○国務大臣(堀内俊夫君) きょう先生が提起されている問題、これだんだんに皆さん方も聞いていただいておるわけでございますが、本質的に人間というのは水が一番かかわりが大きいわけで、空気と水ほど大事なものはないわけでございますから、この水に何か体に影響があるような懸念があるというだけでも、それ自体が健康を害しないとか害するとかいうことをおいてでも、非常に社会不安をもたらす。先ほど来のお話のように、君津の問題が起きたときにも、これはトリクロロエ