堀内詔子 に関する国会発言

← 検索ページへ

226件  /  12ページ  /  1 ページ目

2026-03-03 堀内詔子 総務委員会 衆議院

○堀内副大臣 総務副大臣の堀内詔子でございます。  引き続き、林大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。  令和八年度における総務省所管予算案につきまして、概要を御説明申し上げます。  本予算案につきましては、令和七年度補正予算と一体として、経済財政運営と改革の基本方針二〇二五等における重要政策課題に加え、高市内閣が掲げる強い経済の構築に向けた

2025-12-02 堀内詔子 総務委員会 参議院

○副大臣(堀内詔子君) 出川桃子委員の初質問にお答え申し上げます。  我が国の放送は、受信料によって支えられる公共放送であるNHKと広告料収入によって支えられる民間放送による二元体制の下でお互いに切磋琢磨することによって発展してきたものと認識しております。  昨今、国民・視聴者の多くがインターネットを主な情報入手手段として利用しつつあるなど、放送を取り巻く環境が大きく変わってきていると承知しております。そのような中で、NHKの公共放

2025-11-28 堀内詔子 議院運営委員会 参議院

○副大臣(堀内詔子君) 電気通信紛争処理委員会委員田村幸一君、三尾美枝子君、小塚荘一郎君、中條祐介君及び前原賀代君の五君は本年十二月二日に任期満了となりますが、田村幸一君の後任として笠井之彦君を任命することとし、三尾美枝子君、小塚荘一郎君、中條祐介君及び前原賀代君を再任いたしたいので、電気通信事業法第百四十七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  次に、電波監理審議会委員大久保哲夫君は本年十二月二十四

2025-11-28 青木一彦 議院運営委員会 参議院

○委員長(青木一彦君) 次に、総務副大臣堀内詔子君。

2025-11-20 堀内詔子 総務委員会 参議院

○副大臣(堀内詔子君) 総務副大臣を拝命いたしました堀内詔子です。  林大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、委員長を始め、理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願いいたします。

2025-11-18 堀内詔子 総務委員会 衆議院

○堀内副大臣 総務副大臣を拝命いたしました堀内詔子です。  林大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、委員長始め理事、委員各位の御指導と御協力をいただきますようによろしくお願いいたします。

2025-05-13 堀内詔子 本会議 衆議院

堀内詔子君 ただいま議題となりました両件につきまして、外務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  まず、日・フィリピン部隊間協力円滑化協定は、令和六年七月八日に署名されたもので、一方の締約国の部隊が他方の締約国を訪問して協力活動を行う際の手続及び同部隊の地位等を定めるものであります。  次に、日伊物品役務相互提供協定は、令和六年十一月二十五日に署名されたもので、自衛隊とイタリア軍隊との間で物品、役務を相互に提供す

2025-05-13 額賀福志郎 本会議 衆議院

○議長(額賀福志郎君) 日程第二、日本国の自衛隊とフィリピンの軍隊との間における相互のアクセス及び協力の円滑化に関する日本国とフィリピン共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件、日程第三、日本国の自衛隊とイタリア共和国の軍隊との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とイタリア共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件、右両件を一括して議題といたします。  委員長の報告を求めます。外務委員長堀内詔子君。

2025-04-24 堀内詔子 本会議 衆議院

堀内詔子君 ただいま議題となりました三件につきまして、外務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  まず、国連公海等生物多様性協定は、令和五年六月十九日に採択されたもので、公海及び深海底における海洋遺伝資源の利用、海洋保護区の設定、環境影響評価の実施、海洋技術の移転等について定めるものであります。  次に、職業安全衛生条約は、昭和五十六年六月二十二日に採択されたもので、作業に関連した事故及び健康に対する危害の防止を

2025-04-24 額賀福志郎 本会議 衆議院

○議長(額賀福志郎君) 日程第六、海洋法に関する国際連合条約に基づくいずれの国の管轄にも属さない区域における海洋の生物の多様性の保全及び持続可能な利用に関する協定の締結について承認を求めるの件、日程第七、職業上の安全及び健康並びに作業環境に関する条約(第百五十五号)の締結について承認を求めるの件、日程第八、千九百九十五年の漁船員の訓練及び資格証明並びに当直の基準に関する国際条約の締結について承認を求めるの件、右三件を一括して議題といたし

2025-04-17 堀内詔子 本会議 衆議院

堀内詔子君 ただいま議題となりました四件につきまして、外務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  まず、日・チェコ航空協定は、令和六年二月二十九日に、日・ルクセンブルク航空協定は、同年六月十一日に、それぞれ署名されたもので、我が国と相手国との間で、定期航空業務の安定的な運営を可能にするための法的枠組みについて定めるものであります。  次に、WTO約束表の改善に関する確認書は、令和六年七月二十九日に採択されたもので

2025-04-17 額賀福志郎 本会議 衆議院

○議長(額賀福志郎君) 日程第二、航空業務に関する日本国とチェコ共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件、日程第三、航空業務に関する日本国とルクセンブルク大公国との間の協定の締結について承認を求めるの件、日程第四、千九百九十四年四月十五日にマラケシュで作成された世界貿易機関を設立するマラケシュ協定のサービスの貿易に関する一般協定の日本国の特定の約束に係る表の改善に関する確認書の締結について承認を求めるの件、日程第五、東南アジア諸

2025-04-10 堀内詔子 本会議 衆議院

堀内詔子君 ただいま議題となりました四件につきまして、外務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  まず、日・ウクライナ租税条約は、令和六年二月十九日に、日・トルクメニスタン租税条約は、同年十二月十六日に、日・アルメニア租税条約は、同年十二月二十六日に、それぞれ署名されたもので、我が国と相手国との間の二重課税の除去及び脱税等の防止に関する法的枠組みについて定めるものであります。  次に、日・インドネシア経済連携協定

2025-04-10 額賀福志郎 本会議 衆議院

○議長(額賀福志郎君) 日程第二、所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国政府とウクライナ政府との間の条約の締結について承認を求めるの件、日程第三、所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とトルクメニスタンとの間の条約の締結について承認を求めるの件、日程第四、所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とアルメニア共和国と

2025-03-27 堀内詔子 本会議 衆議院

堀内詔子君 ただいま議題となりました法律案につきまして、外務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案の主な内容は、  独立行政法人国際協力機構の業務に関し、開発途上地域の法人等に対する有償資金協力について、その手法として債務の保証及び債券の取得を追加し、また、開発途上地域の経済及び社会の持続可能性の向上に資する計画に係る業務を追加すること、  無償資金協力の手法として財産の贈与及び開発途上地域の政府等に代わ

2025-03-27 額賀福志郎 本会議 衆議院

○議長(額賀福志郎君) 日程第二、独立行政法人国際協力機構法の一部を改正する法律案を議題といたします。  委員長の報告を求めます。外務委員長堀内詔子君。     ―――――――――――――  独立行政法人国際協力機構法の一部を改正する法律案及び同報告書     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――     〔堀内詔子君登壇〕

2024-12-11 堀内詔子 外務委員会 衆議院

○堀内委員長 これより会議を開きます。  この際、一言御挨拶を申し上げます。  この度、外務委員長に就任いたしました堀内詔子です。よろしくお願いいたします。  近年、ロシアによるウクライナ侵略や我が国周辺における力による一方的な現状変更の試みによって、既存の国際秩序は重大な挑戦にさらされています。  中東においても厳しい情勢が続いており、事態の鎮静化や更なるエスカレーションの回避、人道状況の改善に向けた努力が求められています。

2024-11-13 浦野靖人 消費者問題に関する特別委員会 衆議院

○浦野委員長 ただいまの堀内詔子君の動議に御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2024-11-13 大河原まさこ 消費者問題に関する特別委員会 衆議院

○大河原委員 ただいまの堀内詔子さんの動議に御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2024-05-24 務台俊介 環境委員会 衆議院

○務台委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、堀内詔子君外三名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、日本維新の会・教育無償化を実現する会及び公明党の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。  提出者から趣旨の説明を聴取いたします。馬場雄基君。