夏目忠雄 に関する国会発言

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1986-05-22 夏目忠雄 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

○委員長(夏目忠雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午前十一時三分散会      —————・—————

1986-05-22 夏目忠雄 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

○委員長(夏目忠雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1986-05-22 夏目忠雄 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

○委員長(夏目忠雄君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。  沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1986-05-22 夏目忠雄 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

○委員長(夏目忠雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     —————————————

1986-05-22 夏目忠雄 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

○委員長(夏目忠雄君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。  なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1986-05-22 夏目忠雄 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

○委員長(夏目忠雄君) 速記を起こしてください。  これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、第一三三号北方領土返還促進に関する請願は採択すべきものにして内閣に送付するを要するものとし、第二九四三号北方領土(歯舞群島・色丹島・国後島・択捉島)返還を国際司法裁判所に提訴するための決議に関する請願外十三件は保留とすることに意見が一致いたしました。  以上のとおり決定することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼

1986-05-22 夏目忠雄 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

○委員長(夏目忠雄君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。  これより請願の審査を行います。  第一三三号北方領土返還促進に関する請願外十四件を議題といたします。  速記をとめてください。   〔速記中止〕

1986-05-16 丸谷金保 決算委員会 参議院

○委員長(丸谷金保君) ただいまから決算委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る五月十二日、添田増太郎君及び吉村真事君が委員を辞任され、その補欠として後藤正夫君及び福田宏一君が選任されました。  また、去る五月十三日、伊江朝雄君、宮島滉君及び稲村稔夫君が委員を辞任され、その補欠として夏目忠雄君、平井卓忠君及び本岡昭次君が選任されました。  また、昨十五日、田代富士男君が委員を辞任され、その補

1986-05-15 最上進 外務委員会 参議院

○委員長(最上進君) ただいまから外務委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る四月二十三日、水谷力君、宮島滉君及び橋本敦君が委員を辞任され、その補欠として大鷹淑子君、夏目忠雄君及び立木洋君が選任されました。  また、四月二十四日、板垣正君及び杉山令肇君が委員を辞任され、その補欠として後藤正夫君及び森山眞弓君が選任されました。

1986-05-12 丸谷金保 決算委員会 参議院

○委員長(丸谷金保君) この際、委員の異動について御報告いたします。  本日、夏目忠雄君及び平井卓志君が委員を辞任され、その補欠として伊江朝雄君及び宮島滉君が選任されました。     ―――――――――――――

1986-04-22 最上進 外務委員会 参議院

○委員長(最上進君) ただいまから外務委員会を再開いたします。  まず委員の異動について御報告をいたします。  ただいま板垣正君、大鷹淑子君、杉山令肇君、夏目忠雄君及び立木洋君が委員を辞任され、その補欠として曽根田郁夫君、水谷力君、浦田勝君、宮島滉君及び橋本敦君が選任されました。     —————————————

1986-04-03 夏目忠雄 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

○委員長(夏目忠雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午後零時四十九分散会      —————・—————

1986-04-03 夏目忠雄 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

○委員長(夏目忠雄君) 以上をもって昭和六十一年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、総理府所管のうち総務庁北方対策本部、沖縄開発庁及び沖縄振興開発金融公庫についての委嘱審査は終了いたしました。  なお、委嘱審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1986-04-03 夏目忠雄 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

○委員長(夏目忠雄君) 以上で説明は終わりまし た。  これより質疑に入ります。  質疑のある方は順次御発言を願います。

1986-04-03 夏目忠雄 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

○委員長(夏目忠雄君) 次に、古賀沖縄開発庁長官から説明を求めます。古賀沖縄開発庁長官。

1986-04-03 夏目忠雄 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

○委員長(夏目忠雄君) この際、御報告を申し上げます。  去る三月二十八日、予算委員会から、四月三日の午後一時までの間、昭和六十一年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、総理府所管のうち総務庁北方対策本部、沖縄開発庁及び沖縄振興開発金融公庫について審査の委嘱がありました。  この際、本件を議題といたします。  江崎総務庁長官から説明を求めます。江崎総務庁長官。

1986-04-03 夏目忠雄 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

○委員長(夏目忠雄君) 次に、板垣沖縄開発政務次官。

1986-04-03 夏目忠雄 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

○委員長(夏目忠雄君) この際、船田総務政務次官及び板垣沖縄開発政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。  まず、船田総務政務次官。

1986-04-03 夏目忠雄 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

○委員長(夏目忠雄君) 以上で古賀沖縄開発庁長官の所信表明は終わりました。  本件に対する質疑は後日に譲ることにいたします。     —————————————

1986-04-03 夏目忠雄 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

○委員長(夏目忠雄君) 以上で江崎総務庁長官の所信表明は終わりました。  次に、古賀沖縄開発庁長官から所信を聴取いたします。古賀沖縄開発庁長官。