天坊裕彦 に関する国会発言

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1973-04-20 天坊裕彦 決算委員会 参議院

○参考人(天坊裕彦君) 素案、ほんとうに素案で、これからどんなに変わるかわかりませんが、そういう点をご了承いただけますれば、そんなようなことを考えていますというようなことで提出いたしたいと思います。

1973-04-20 天坊裕彦 決算委員会 参議院

○参考人(天坊裕彦君) 大阪の阿倍野地区から中火環状線のほうへひっつける、いわゆる浅香山辺まで至る道路はつくりたいという計画の中に入っていたわけでございます。それをことしの予算で一億か調査費というかっこうで認めていただけましたので、きわめて素案ではございますけれども、まだ御提出できるようなかっこうではできておりません。

1973-04-20 天坊裕彦 決算委員会 参議院

○参考人(天坊裕彦君) ただいまお話の泉北線の高速道路が現在御承知のとおり、大阪府の都市計画決定がありまして、それを知事から事業認定の大臣あての申請がまだ出ない状況でございます。それがきまりますと、私どものほうでやらなければならないということになるわけです。それにはちょうどたまたまいまもお話がございましたように、あそこに国鉄が現在平面交差を次々やっておりまして、街路で交差をしております。それを立体にしようという計画があるわけでございまし

1973-04-20 天坊裕彦 決算委員会 参議院

○参考人(天坊裕彦君) いま持っておりません。

1973-04-20 天坊裕彦 決算委員会 参議院

○参考人(天坊裕彦君) 御必要でございましたら、いまの原案はございますから提出いたします。

1973-04-20 天坊裕彦 決算委員会 参議院

○参考人(天坊裕彦君) ただいま私どものほうには案はございます。一応の案はございます。特に最近出しておりますのは、その公庫のまわりにつきましては、ひとつトンネル式のかっこうでなるべく川っぷちのほうに排気ガス等が流れるように、それから公団住宅側のほうには二重にも、できれば防音壁みたいなものをこしらえたい。それからさらに、それがコンクリートの壁みたいなかっこうになるのはぐあいが悪いから、それに草花でも植えられるような堤防のようなかっこうのお

1973-04-20 天坊裕彦 決算委員会 参議院

○参考人(天坊裕彦君) 審議会は当然住民側のことも考えての御意見の方が相当おいでになるわけでございます。当然その席にまた住民側を代表しての御意見が十分述べられておられるわけでございます。したがいまして、これが審査会の、どういう結論になりますか、その結論を受けて今度は大阪府なり大阪市なりが都市計画決定をどういたしますか、それができるまではわれわれ動けないことはおっしゃるとおりでございます。それから、その案があるかないかというこについては案

1973-04-20 天坊裕彦 決算委員会 参議院

○参考人(天坊裕彦君) ただいまその資料をもとにしていろいろな仮説のもとに審査会で御検討いただいておるわけであります。予算の要求につきましては、さしあたってそういう六車線自動車が通るというたてまえで、そういう都市計画決定ができましたらすぐ用地の買収くらいにはかかりたいと、そういう意味でまずまず十億見当の金が差し当たってすぐ要るだろうということで準備したわけでございます。

1973-04-20 天坊裕彦 決算委員会 参議院

○参考人(天坊裕彦君) ただいま公害審査会で検討中でございまして、非常に仮説の問題が多いですから、いろいろな場合のことを考えておりますが、結局どういう場合になっても騒音は標準の騒音という——住宅地を通る騒音はこの程度でなくちゃいかぬという基準法がございますから、それに合うようなかっこうで努力をしていきたいと、そういうものに設備の上からできる分はできるようにする。さらにまたどうしても困るような話になればあるいは規制の問題も起こると、あるい

1973-04-20 天坊裕彦 決算委員会 参議院

○参考人(天坊裕彦君) ただいま御指摘のございました中津コーポの前の阪神高速道路につきましては、いま公害審査会、御承知のとおりそれが二十回、非常にこまかい点にまで、お互い納得できるまでということで話し合いをしていただいております。その審査会の席上で、まあ公害がとにかく騒音は騒音で、あるいはスモッグはスモッグで出るんだけれども、どうしたら一番少なくなるかといういろんな方法を検討していただいておるわけであります。私どももその検討していただい

1972-08-09 天坊裕彦 決算委員会 参議院

○参考人(天坊裕彦君) 床版の現実の状態につきましては、さしあたってあの当時全部につきましてとにかく危険なものがないかというふうに見てまいりまして、総点検を一応やりました。そして一応要注意というものについては記録にとどめまして、それをしょっちゅう見張っております。今後、常時、目視、また態勢を整えましてずっと詳しく点検を続けていくというふうにしたいと考えております。  それから、床版の疲労度の問題につきましては、技術的な問題でございます

1972-08-09 天坊裕彦 決算委員会 参議院

○参考人(天坊裕彦君) 現実に、阪神公団といたしましては、この問題が起こったんでございますから、また行政管理庁からもそういう御指摘があったんでございますから、いろいろ考えまして、特に先ほどもお話がございましたように、ランプは、そういう検量台を置く場所が非常に手狭な点がございますが、いろいろ考えまして、少なくとも今年度内に四カ所ぐらい固定式の検量台をつくりたいというふうに考えまして、予算措置等も現実に考えております。いま折衝中でございます

1972-08-09 天坊裕彦 決算委員会 参議院

○参考人(天坊裕彦君) 堺線と守口線でございます。

1972-08-09 天坊裕彦 決算委員会 参議院

○参考人(天坊裕彦君) ただいま小谷先生から、阪神高速道路公団が最近新聞に批判を受け、同時にいろいろと各方面に御迷惑をおかけしており、特に行政管理庁からもいろいろ調査をされまして、勧告を受けたということになっているが、一体どういうことなんだと、どういうふうにその点を考えておるのかというお尋ねでございますが、まことに、この五月ごろに、阪神高速道路の一部、堺線その他におきまして、一、二床版に亀裂を生ずるような現象を起こしまして、それとかたが

1968-05-21 谷口慶吉 運輸委員会 参議院

○委員長(谷口慶吉君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。  委員の異動について報告いたします。  去る五月十七日、新谷寅三郎君が委員を辞任され、その補欠として河野謙三君が選任されました。  次に、五月二十日、北條浩君が委員を辞任され、その補欠として田代富士男君が選任されました。  また、本日、天坊裕彦君、井野碩哉君が委員を辞任され、その補欠として温水三郎君、田村賢作君が選任されました。     ————————————

1968-04-18 谷口慶吉 運輸委員会 参議院

○委員長(谷口慶吉君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。  委員の異動について報告いたします。  昨四月十七日、小平芳平君、紅露みつ君、北畠教真君、須藤五郎君が委員を辞任され、その補欠として田代富士男君、井野碩哉君、天坊裕彦君、岩間正男君がそれぞれ選任されました。  また、本日、森中守義君、井野碩哉君が委員を辞任され、その補欠として鈴木強君、山本杉君がそれぞれ選任されました。     —————————————

1968-04-16 谷口慶吉 運輸委員会 参議院

○委員長(谷口慶吉君) 委員の異動について報告いたします。  本日井野碩哉君、天坊裕彦君が委員を辞任され、その補欠として紅露みつ君、北畠教真君がそれぞれ選任されました。     —————————————

1968-03-01 重宗雄三 本会議 参議院

○議長(重宗雄三君) 御異議ないと認めます。  よって、議長は、裁判官弾劾裁判所裁判員に斎藤昇君、  裁判官訴追委員に剱木亨弘君、中野文門君、八木一郎君、  同予備員に田村賢作君、  北海道開発審議会委員に西田信一君、  国土総合開発審議会委員に鹿島守之助君、達田龍彦君、  国土開発幹線自動車道建設審議会委員に天坊裕彦君、  東北開発審議会委員に高橋文五郎君、谷村貞治君、  九州地方開発審議会委員に後藤義隆君、  四国

1967-12-27 天坊裕彦 運輸委員会 参議院

○委員長(天坊裕彦君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午前十時二十二分散会

1967-12-27 天坊裕彦 運輸委員会 参議院

○委員長(天坊裕彦君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕