守屋典郎 に関する国会発言

← 検索ページへ

3件  /  1ページ  /  1 ページ目

1963-06-11 木村公平 決算委員会 衆議院

○木村(公)委員 学術会議は、学術会議法によって設立された総理府の中にある一機関でそうしてその中には公務員もあるし公務員にあらざる者もあります。会員の中には公務員がたくさんおられるようでありますが、この総理府の中の一機関であるものが、時の内閣の最高の行政に反対の勧告、反対の声明、意見というものを述べられるということは、私ども自民党の内部においては、与党でありますけれども政府の施政に対していろいろ批判をいたしますが、終局的には談合でそれを

1947-11-26 守屋典郎 治安及び地方制度委員会 参議院

○公述人(守屋典郎君) 警察法のような非常に人民の生活に關係の深い法律を參議院の公聽會で審議されますことを、參議院に對しまして敬意を表する次第であります。  誰もが知つておりますように、今度の警察法案は、これはマツカーサー元帥が片山首相に宛てました九月十六日の書翰によつておるものでありまして、政府を初め支配階級の人々の意思から出たものであるとは考えられないものであります。例えば片山内閣の副總理芦田外相が、六月五日の外人記者團との會談に

1947-11-26 中井光次 治安及び地方制度委員会 参議院

○理事(中井光次君) 次は守屋典郎君にお願いいたします。