安井吉典 に関する国会発言
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○鬼塚事務総長 まず最初に、議長から、故元副議長安井吉典先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。 次に、各種委員等の選挙を行います。この選挙は、動議により、その手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、各委員会からの申し出に係る閉会中審査の件について議長からお諮りをいたします。全会一致であります。 最後に、議長から、本国会の会期の終了に当たり御挨拶がございます。 本日の議事
○佐田委員長 次に、元副議長安井吉典君逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る十一月六日、元副議長安井吉典君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、各派協議会で御了承を得まして、去る二十三日、贈呈いたしましたので、御了承願います。 ————————————— 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰され さきに
○議長(伊吹文明君) 御報告することがあります。 元本院副議長安井吉典君は、去る十一月六日逝去されました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 安井吉典君に対する弔詞は、去る二十三日贈呈いたしました。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰され さきに本院副議長の重職につき また決算委員長 科学技術振興対策特別委員長の任にあたられた正三位勲一等安井吉典君
○堀委員 平成五年度の補正予算についてお尋ねをいたしますが、まず最初に、今度政治改革が行われることになりまして、この問題は政治改革の特別委員会が設けられておるのでありますけれども、やはり自民党と私どもという形だけではなくて、政府とされましてもこの新しい選挙制度にそれなりの対応をしていただく必要があるのではないか、こう考えまして、実はまず最初にこの新しい選挙制度の問題についてお尋ねをしたいと思います。 まず第一に、これまで、現在行われ
○副議長(安井吉典君) 本日は、これにて散会いたします。 午後五時散会
○副議長(安井吉典君) これにて質疑は終了いたしました。 ────◇─────
○副議長(安井吉典君) 松本善明君。 〔松本善明君登壇〕
○副議長(安井吉典君) 神田厚君。 〔神田厚君登壇〕
○副議長(安井吉典君) 坂口力君。 〔坂口力君登壇〕
○副議長(安井吉典君) 本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十一分散会
○副議長(安井吉典君) これにて質疑は終了いたしました。 ────◇─────
○副議長(安井吉典君) 児玉健次君。 〔児玉健次君登壇〕
○副議長(安井吉典君) 西村章三君。 〔西村章三君登壇〕
○副議長(安井吉典君) 本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十四分散会
○副議長(安井吉典君) 御異議なしと認めます。よって、いずれも同意を与えるに決しました。 ────◇─────
○副議長(安井吉典君) 起立多数。よって、同意を与えるに決しました。 次に、公害等調整委員会委員及び中央社会保険医療協議会委員の任命について、申し出のとおり同意を与えるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○副議長(安井吉典君) お諮りいたします。 内閣から、 国家公安委員会委員に富田朝彦君を、 公害等調整委員会委員に南博方君を、 中央社会保険医療協議会委員に三藤邦彦君を 任命したいので、それぞれ本院の同意を得たいとの申し出があります。 まず、国家公安委員会委員の任命について、申し出のとおり同意を与えるに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○副議長(安井吉典君) 御異議なしと認めます。よって、承認を与えるに決しました。 ────◇───── 国家公安委員会委員任命につき同意を求めるの件 公害等調整委員会委員任命につき同意を求めるの件 中央社会保険医療協議会委員任命につき同意を求めるの件
○副議長(安井吉典君) 起立多数。よって、承認を与えるに決しました。 次に、労働保険審査会委員の任命について、申し出のとおり事後の承認を与えるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○副議長(安井吉典君) お諮りいたします。 内閣から、 宇宙開発委員会委員に久良知章悟君を、 労働保険審査会委員に山田正美君を 任命したので、それぞれ事後の承認を得たいとの申し出があります。 まず、宇宙開発委員会委員の任命について、申し出のとおり事後の承認を与えるに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕