安孫子藤吉 に関する国会発言
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○山本国務大臣 いつもながらでございますが、非常に大所高所から御説諭を含めてお話がございまして、よくお聞きをしておりました。 具体的な問題で恐縮でございますが、算定方式につきましては、先生は、ちまちまやったんだ、こうおっしやいますけれども、あるいはちまちまととる方もあるかもしれません。価格形成の場の問題などもここで大分論議されました。これも、とりようによっては、あるいは食管制度をどうしよう、こうしようという意図じゃないかということな
○阿部(昭)委員 実は私の郷里出身の、吉田内閣の終わりごろに食糧庁長官をやった安孫子藤吉さんという人がおります。この人は、あの当時食管制度の問題をめぐって吉田さんのげきりんに触れて職をなげうった人であります。 私は、今農林省の、特に幹部の皆さんに申し上げたいのでありますが、米問題、これはある意味でいえば農政の象徴的なものなのであります。この問題が今のような袋小路に入ってきて、私の記憶では十数年たっておると思います。日本全体の経済なり
○委員長(植木光教君) これにて本通常国会における当委員会の議事を終了いたしますが、この際、委員長といたしまして一言ごあいさつ申し上げます。 私は、皆様の御推挙により当委員会設置以来三年間無事委員長を務めさせていただきました。これは、委員各位の委員会運営に対する多大なる御協力のたまものと存じ、この機会をおかりいたしまして厚く御礼申し上げます。 さて、今国会は、二十二日をもって閉会し、いよいよ通常選挙を迎えるわけでございますが、当
○小委員長(安孫子藤吉君) この際、小委員長から一言ごあいさつ申し上げます。 私が小委員長に就任いたしましてから約二年でございますが、その間におきまして、小委員の皆様方には小委員会の運営につきまして非常な御協力を賜りまして、衷心から深く感謝を申し上げておる次第でございます。 おかげをもちまして、大きな過ちもなくその職責を全うすることができましたことを、この機会をかりまして衷心から厚く御札を申し上げる次第でございます。ありがとうご
○小委員長(安孫子藤吉君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
○小委員長(安孫子藤吉君) ただいまから外交・総合安全保障に関する調査特別委員会安全保障問題小委員会を開会いたします。 調査報告書についてお諮りいたします。 本小委員会は、昨年度に続き安全保障問題を調査するため設置され、第百二回国会におきましては、中期防衛力整備計画等について政府に対し質疑を行い、次いで第百四回国会におきましては、調査の総まとめといたしまして、安全保障問題全般について小委員の意見開陳を行ってまいったところでありま
○安孫子藤吉君 安全保障問題小委員会におまする調査の概要を御報告申し上げます。 本小委員会は、安全保障問題を調査するため、第百二回国会に引き続きましてさきの第百三回及び今第百四回国会においても設置されたものでございます。 第百三回国会におきましては、中期防衛力整備計画等について政府に対し質疑を行い、次いで今国会におきましては、調査の総まとめといたしまして、安全保障問題全般につきまして小委員の最終意見開陳を行ったところであります。
○委員長(植木光教君) 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会を開会いたします。 外交・総合安全保障に関する調査を議題といたします。 本委員会は、安全保障問題小委員会、外交問題小委員会及び国際経済問題小委員会の三小委員会を設置し、それぞれ調査を進めてまいりましたが、先ほど各小委員長から委員長の手元に調査報告書が提出されました。 この際、調査の概要につきまして、各小委員長から報告を聴取いたします。安孫子藤吉安全保障問題小委員
○委員長(小山一平君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る四月二十四日、浜本万三君が委員を辞任され、その補欠として青木薪次君が選任されました。 また、四月二十五日、橋本敦君、浦田勝君、竹山裕君及び出口廣光君が委員を辞任され、その補欠として安武洋子君、鈴木省吾君、福田宏一君及び井上吉夫君が選任されました。 また、四月二十六日、鈴木省吾君が委員を辞任され、その補欠として
○委員長(小山一平君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨二十三日、添田増太郎君、青木薪次君及び安孫子藤吉君が委員を辞任され、その補欠として井上吉夫君、浜本万三君及び鈴木省吾君が選任されました。 ―――――――――――――
○議長(木村睦男君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百三十一票 白色票 百三十四票 青色票 九十七票 よって、三案は可決されました。(拍手) —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 百三十四名 安孫子藤吉君 井上 吉夫君 井上 孝君 井上 裕君 伊
○小委員長(安孫子藤吉君) 以上で小委員の皆様の御発言は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十三分散会 —————・—————
○小委員長(安孫子藤吉君) 次は公明党・国民会議黒柳明君の順序でありますが、同君より、本日のテーマについて意見を開陳した文書が小委員長の手元に提出されておりますので、これを本日の小委員会会議録末尾に掲載することといたします。
○小委員長(安孫子藤吉君) ではそれの結論だけ。
○小委員長(安孫子藤吉君) 源田君、ちょっと時間の制限。
○小委員長(安孫子藤吉君) ただいまから外交・総合安全保障に関する調査特別委員会安全保障問題小委員会を開会いたします。 安全保障問題に関する調査を議題とし、安全保障問題に関する件について小委員の皆様に御意見をお述べ願いたいと存じます。 御意見のある方は順次御発言願います。
○議長(木村睦男君) 御異議ないと認めます。 よって、議長は、裁判官訴追委員に石本茂君、平井卓志君を、 検察官適格審査会委員予備委員に安孫子藤吉君の予備委員として小島静馬君、八百板正君の予備委員として海江田鶴造君を、 国土審議会委員に中村太郎君を、 日本ユネスコ国内委員会委員に柳川覺治君を、それぞれ指名いたします。 ―――――・―――――
○委員長(植木光教君) 御異議ないと認めます。 それでは、安全保障問題小委員長に安孫子藤吉君を、外交問題小委員長に大木浩君を、国際経済問題小委員長に大木正吾君をそれぞれ指名いたします。 なお、各小委員及び各小委員長の辞任の許可及びその補欠選任、並びに各小委員会から参考人の出席要求がありました場合の取り扱いにつきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じます が、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○安孫子藤吉君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に植木光教君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔植木光教君委員長席に着く〕
○安孫子藤吉君 ただいまの瀬谷君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕