安田敏雄 に関する国会発言
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○事務総長(宮坂完孝君) 本日、社会労働委員長藤田藤太郎君、逓信委員長占部秀男君、建設委員長安田敏雄君、決算委員長柴谷要君及び懲罰委員長武内五郎君から辞任の申し出がございました。 以上五委員長の後任につきましては、日本社会党から、社会労働委員長に小柳勇君、逓信委員長に田中一君、建設委員長に中村順造君、決算委員長に藤原道子君及び懲罰委員長に岡田宗司君がそれぞれ推薦されております。
○委員長(安田敏雄君) 御異議ないと認めます。 本案の討論採決は次回に譲ります。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十七分散会 —————・—————
○委員長(安田敏雄君) 田中委員にお答えしますが、ヘリコプター要求の件については、後ほど理事会でよく相談して御期待に沿えるように努力したいと思います。 他に御発言もないようでございますから、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(安田敏雄君) 次に、首都圏整備法及び首都圏市街地開発区域整備法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案に対し御質疑のある方は、順次御発言を願います。
○委員長(安田敏雄君) 以上で提案理由の説明は終わりました。 両案に対する質疑は後日に譲ります。 —————————————
○委員長(安田敏雄君) 次に、住宅協同組合法案の説明を願います。発議者田中一君。
○委員長(安田敏雄君) それでは、地方住宅供給公社法案及び住宅協同組合法案を一括して議題といたします。 両案について、提案理由の説明を聴取いたします。 まず、地方住宅供給公社法案の説明を願います。小山建設大臣。
○委員長(安田敏雄君) それでは、ただいまから建設委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨十日、大和与一君が委員を辞任せられ、その補欠として佐野芳雄君が選任せられました。また、本日、岸田幸雄君が委員を辞任せられ、その補欠として増原恵吉君が選任せられました。 —————————————
○委員長(安田敏雄君) ほかに御発言ありますか。−他に御発言もないようでありますから、本案に対する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十分散会 —————・—————
○委員長(安田敏雄君) 小西事務局長に申し上げますが、先ほど言った関係都道府県内における、特に四十年度予算に関係するわかる範囲の計画、資料を出していただきたい。それからもう一つは、その対象となる首都圏の地域内における何といいますか、日本経済の中における、状態の中から当面求める分析がどういうようなものかということでしたな。−そういうような各資料。
○委員長(安田敏雄君) 田中さん、どうですか、了承しますか。
○委員長(安田敏雄君) 小西事務局長、いまの田中委員から、首都圏整備に関係する地域の県で、その開発指定予定地域に当たっておる市町村の整備計画というものがあるはずだと。とりあえず四十年度予算に関係する整備計画というものが提出できるかどうか、こういう田中さんの要求ですけれども、これについてどうでしょうか。
○委員長(安田敏雄君) その要求の、首都閥整備地域に関係のある都道府県知事その他の市長、そういう人たちの意見を聞くために委員会へ出席してもらうということですか。
○委員長(安田敏雄君) 次に、首都圏整備法及び首都圏市街地開発区域整備法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案に対し御質疑のある方は、順次御発言を願います。
○委員長(安田敏雄君) 御異議ないと認めます。 それでは理事に熊谷太三郎君を指名いたします。 —————————————
○委員長(安田敏雄君) 次に、理事の補欠互選についておはかりいたします。 去る八日、熊谷君の委員辞任に伴い理事が欠員になりましたので、この際その補欠を互選いたしたいと存じます。 互選は、投票の方法によらないで委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(安田敏雄君) それではただいまから建設委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る八日、熊谷太三郎君が委員を辞任され、その補欠として上林忠次君が選任せられました。また、九日、江藤智君、山崎斉君及び上林忠次君が委員を辞任され、その補欠として増原恵吉君、村上春藏君及び熊谷太三郎君がそれぞれ選任せられました。なお、本日、増原恵吉君、村上春藏君及び田中清一君が委員を辞任され、その補欠として古池信三
○委員長(安田敏雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十四分散会
○委員長(安田敏雄君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により、機長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(安田敏雄君) 異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 住宅金融公庫法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕