安田隆明 に関する国会発言
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○竹下内閣総理大臣 村山さんおっしゃいますとおり、予算の空白は避けたい、これは当然のことであろうと思っております。そういう考え方のもとに期待をしておったということでございます。 ただ、今度の暫定予算そのものにつきましては、今も大蔵大臣から提案の理由の説明もあったわけでございますが、私はこの問題を、いわば与野党の合意事項とかいう問題でそういうものが潜在的には存在しておったとしても、やはり空白を置いてはならないということから、参議院でた
○委員長(安田隆明君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 これにて散会いたします。 午後零時四十三分散会 —————・—————
○委員長(安田隆明君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(安田隆明君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 予算の執行状況に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じます が、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(安田隆明君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に大川清幸君を指名いたします。 —————————————
○委員長(安田隆明君) 予算委員会を開会いたします。 まず、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○中川(利)委員 それでは、通産省にお伺いいたします。 私の手元には、石川県の撚糸工業組合が五十九年七月に発行している「二十年のあゆみ」というものがございます。その中の二十八ページには非常に興味あることが書かれておりまして、「磯谷前撚工連専務談」として、「今なら話せる秘話」というのを出しておるわけであります。日米繊維問題をめぐって撚糸の要求がついに通ったという経過について、彼が話している非常にリアルな生々しい記述がございます。
○委員長(安田隆明君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 これにて散会いたします。
○委員長(安田隆明君) 多数と認めます。よって、三案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。(拍手) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(安田隆明君) 以上で討論通告者の発言はすべて終了いたしました。討論は終局したものと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 昭和六十一年度一般会計予算、昭和六十一年度特別会計予算、昭和六十一年度政府関係機関予算、以上三案を一括して採決いたします。 三案に賛成の方は起立を願います。 〔賛成者起立〕
○委員長(安田隆明君) 次に、抜山映子君。
○委員長(安田隆明君) 次に、佐藤昭夫君。
○委員長(安田隆明君) 次に、大川清幸君。
○委員長(安田隆明君) 次に、遠藤政夫君。
○委員長(安田隆明君) それでは、これより総予算三案に対する討論に入ります。 討論の通告がございますので、順次これを許します。なお、発言者は賛否を明らかにしてお述べ願います。佐藤三吾君。
○委員長(安田隆明君) 以上、下村泰君の質疑をもって締めくくり総括質疑は終了いたしました。(拍手) これにて質疑通告者の発言はすべて終了いたしました。昭和六十一年度総予算三案に対する質疑は終局したものと認めます。 —————————————
○委員長(安田隆明君) 次に、下村泰君の質疑を行います。下村君。
○委員長(安田隆明君) 以上で田英夫君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————
○委員長(安田隆明君) 次に、田英夫君の質疑を行います。田君。
○委員長(安田隆明君) 以上で井上計君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————