宮崎勝 に関する国会発言

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2026-03-23 伊藤文靖 議院運営委員会 参議院

○事務総長(伊藤文靖君) 御説明申し上げます。  本日の議事は、最初に、日程第一 国家公務員等の任命に関する件でございます。人事官等十一件計二十二名の任命に関する同意についてお諮りいたします。採決は、お手元の資料のとおり八回に分けて押しボタン式投票をもって行います。  次に、財政運営に必要な財源の確保を図るための公債の発行の特例に関する法律の一部を改正する法律案、東日本大震災からの復興のための施策を実施するために必要な財源の確保に関

2026-03-11 宮崎勝 国民生活・経済に関する調査会 参議院

宮崎勝君 ありがとうございました。  以上で終わります。

2026-03-11 宮崎勝 国民生活・経済に関する調査会 参議院

宮崎勝君 ありがとうございます。  あともう一つ、宮川先生、よろしいですか。ちょっと時間もないんですけれども、いわゆるこれまで豊かさの指標としてGDPという、先ほど来、一人当たりGDPとか、そうしたものが出ておりますけれども、先生は、事前にいただいた資料の中で、将来的にはもっと包括的な豊かさを取り入れた指標が出て、そうした豊かさの戦略を練る必要があるのではないかというようなこともおっしゃっていたんですけれども、その辺の将来における豊

2026-03-11 宮崎勝 国民生活・経済に関する調査会 参議院

宮崎勝君 ありがとうございます。  次に、宮川先生、じゃ、お願いいたします。  先ほどのかごしま先生の御質問ともちょっと関連するんですけれども、いわゆる海外からの直接投資、これを積極的に受け入れていくということも成長の鍵だというふうに先生はおっしゃっておりますけれども、一方で、政府は、経済安全保障の関係で、いわゆる対日外国投資委員会というんですかね、日本版CFIUSというものを創設をして、非常に対日投資の審査を強化していこうという

2026-03-11 宮崎勝 国民生活・経済に関する調査会 参議院

宮崎勝君 ありがとうございます。  続きまして、吉川先生、お伺いしたいと思うんですけれど、これも今日の御説明とはちょっと直接関係しないかもしれませんが、政府が今、地域未来戦略というものを策定、いわゆる強い地域経済をつくっていこうということで、そういうことを推進するということで、総理も施政方針などで述べられているんですけれども、これはこの中に、具体的には都道府県の知事と協働しながら地域に産業クラスターをつくっていくということを推進して

2026-03-11 宮崎勝 国民生活・経済に関する調査会 参議院

宮崎勝君 公明党の宮崎勝と申します。  本日は、三名の先生方、大変に貴重な御意見ありがとうございました。  今ほど東日本大震災の犠牲者へ御冥福を祈る黙祷をささげさせていただきました。私も三月七日に福島に行かせていただいて、いろいろな御要望等も頂戴いたしましたけれども、引き続き心の復興、人間の復興を目指して取り組んでいきたいというふうに決意をしているところでございます。  大内先生から、じゃ、逆に順番を変えて質問させてもらえればと

2026-03-11 野上浩太郎 国民生活・経済に関する調査会 参議院

○会長(野上浩太郎君) 宮崎勝君。

2025-12-16 宮崎勝 総務委員会 参議院

宮崎勝君 ありがとうございます。  是非、現場から、いろんな事業者等から要望を伺いますと、これについて結構声が上がってきているのは事実でございますので、引き続きフォローアップを是非お願いを申し上げたいと思います。  以上で質問を終わります。ありがとうございます。

2025-12-16 宮崎勝 総務委員会 参議院

宮崎勝君 ありがとうございます。  今の御答弁にもありましたけれども、いわゆる低入札価格調査制度や最低制限価格制度、この導入ということが一つの課題であるというふうに思っております。  それについてお伺いしたいと思うんですが、総務省が九月に公表した低入札価格調査制度及び最低制限価格制度に関する実態調査におきましては、いわゆる工事や測量、建築・土木設計などの工事関係以外の請負契約について制度を導入していない市町村が多いということが明ら

2025-12-16 宮崎勝 総務委員会 参議院

宮崎勝君 この今回の補正予算で単価を引き上げていただいたということで、引き続き予算の確保を是非お願いを申し上げたいと思います。  次に、物価高対策、特に官公需の関係について御質問させてもらいたいと思います。  先月二十一日に閣議決定した強い経済を実現する総合経済対策では、物価高への対応として、物価上昇を踏まえた官公需の価格転嫁を徹底する方針が盛り込まれました。  これを受け、総務省は、令和七年度補正予算において、物価上昇を上回る

2025-12-16 宮崎勝 総務委員会 参議院

宮崎勝君 是非よろしくお願いいたします。  次に、令和七年度補正予算に関係して質問させてもらいたいと思います。  最初に文科省にお伺いいたしますけれども、学校体育館を対象とした空調設備整備臨時特例交付金についてお伺いしたいと思います。  自然災害が頻発する中で、避難所となる公立小中学校の体育館への空調設備の導入というのは喫緊の課題であります。公明党はこれまでも、国会議員と地方議員のネットワークを生かして、公立学校施設への空調設備

2025-12-16 宮崎勝 総務委員会 参議院

宮崎勝君 是非その方向で引き続きお願いを申し上げたいと思います。  次に、長期金利の上昇が地方債に与える影響について御質問をしたいと思います。  足下ですね、新発十年国債の利回りが二%近傍まで上昇しております。長期金利が大きく変動する局面にあるというふうに思っております。  総務省が公表した令和七年度の地方債計画によりますと、通常収支分と東日本大震災分を合わせた地方債計画額は九兆円規模であり、そのうち財政融資資金は四分の一にとど

2025-12-16 宮崎勝 総務委員会 参議院

宮崎勝君 公明党の宮崎勝です。  まず最初、先ほど岸理事からも御質問がありましたけれども、臨時財政対策債について御質問させてもらいたいと思います。  令和七年度の地方財政対策では、制度創設以来初めて臨時財政対策債の新規発行をゼロとする一方、その残高はなお四十二兆円規模に上ると承知しております。地方六団体からは、臨時財政対策債の廃止や地方交付税法定率の引上げを含む抜本改革を求める意見も示されております。  こうした状況を踏まえて、

2025-12-08 小林史武 議院運営委員会 参議院

○事務総長(小林史武君) 御説明申し上げます。  本日の議事は、日程第一 国務大臣の演説に関する件でございます。片山財務大臣から財政について演説があり、これに対し、石垣のりこ君、古賀友一郎君、伊藤孝恵君、宮崎勝君、青島健太君、神谷宗幣君の順に質疑を行います。  以上をもちまして本日の議事を終了いたします。その所要時間は約二時間二十五分の見込みでございます。

2025-12-08 上野賢一郎 本会議 参議院

○国務大臣(上野賢一郎君) 宮崎勝議員の御質問にお答えをいたします。  ドクターヘリ事業についてのお尋ねがございました。  ドクターヘリは、地域の救急医療体制にとって大変重要であるため、これまでも運航に必要な燃料費や人件費、機体更新等の経費に対し財政支援を行ってきたところであります。  今般、整備士の不足等による一部地域での計画運休を受け、御党からの申入れや関係者からの御要望も踏まえ、今般の補正予算案に緊急的な措置として、機体の整

2025-12-08 小泉進次郎 本会議 参議院

○国務大臣(小泉進次郎君) 宮崎勝議員にお答えをさせていただきます。  海上自衛隊の固定翼哨戒機、P1の可動状況の、可動状況改善の見通し及び防衛予算の適切な執行についてお尋ねがありました。  P1の開発においては、当時の持てる知見と技術力を最大限に生かして設計、開発いたしましたが、運用段階において、開発段階では予見することができなかった不具合によって一定の非可動が生じています。そういった状況も踏まえまして、防衛力を抜本的に強化するた

2025-12-08 高市早苗 本会議 参議院

○内閣総理大臣(高市早苗君) 宮崎勝議員の御質問にお答えいたします。  今般の補正予算を踏まえた財政支出や財政規律の在り方に加え、金利、為替市場の動向が日本経済に及ぼす影響についてお尋ねがございました。  今回の経済対策、補正予算は、生活の安全保障、特に物価高の問題に早急に対応するとともに、危機管理投資、成長投資により安全で安心な社会と強い経済を実現する取組に早期に着手するために、真に必要な施策を積み上げて取りまとめたものでございま

2025-12-08 宮崎勝 本会議 参議院

宮崎勝君 公明党の宮崎勝です。  会派を代表して、令和七年度補正予算に係る財政演説に対して質問いたします。  初めに、責任ある積極財政について伺います。  最近の市場の動きを見ると、我が国の長期金利は上昇傾向にあり、また、為替は円安方向で推移しており、高市内閣発足後、それらの動きは更に進んでいます。  金利が上昇すれば、企業の中でも資金力の乏しい中小企業の資金調達コストを増大させるとともに、家計においても住宅ローンの金利負担増

2025-12-08 関口昌一 本会議 参議院

○議長(関口昌一君) 宮崎勝君。    〔宮崎勝君登壇、拍手〕

2025-12-03 西田昌司 決算委員会 参議院

○委員長(西田昌司君) 異議ないと認めます。  それでは、理事に井上義行君、小林一大君、中西祐介君、羽田次郎君、宮崎勝君、嘉田由紀子君を指名いたします。     ─────────────