小川淳也 に関する国会発言

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2026-05-20 小川淳也 国家基本政策委員会合同審査会 両院

小川淳也君 終わります。

2026-05-20 小川淳也 国家基本政策委員会合同審査会 両院

小川淳也君 今のお言葉に期待を申し上げたいと思います。  三党で協力して一万件以上の声を集めたんです。例えば、夏休みに子供が長くいるのでお昼御飯を十分食べさせてあげたい、給付金が必要である、新居の完成が遅れると子供の転校時期の調整まで出てくる、能登の震災の被害で住宅再建が資材が止まって進まない、ごみの収集をしようにも回収用の資材が入手できないというようなたくさんの声が上がっていますので、供給サイドへの支援、改めてお願いをしたいと思い

2026-05-20 小川淳也 国家基本政策委員会合同審査会 両院

小川淳也君 それは世の中に余り伝わっていなかったと思います。むしろ、今日、党首討論がある、野党から迫られる、その前にというふうに転じていったのではないかなというのが世の中の受け止めじゃないかと私は思います。  暫定予算のときもそうだったんですよ。随分編成が遅れたというのが私の認識です。その理由なんですけれども、暫定予算のときもやはり見通しが甘かったのではないか。特に参議院は自民党さん、過半数割れしていますから。それから、今回も、私は

2026-05-20 小川淳也 国家基本政策委員会合同審査会 両院

小川淳也君 総理、簡潔な答弁をお願いしたいと思います。  二月提出予算は十二月に編成したもの、アメリカのイラン攻撃は二月、我が党が補正の要請を申し上げたのは四月です。そして、約一兆円の予備費は、電気、ガス、ガソリンの補助三か月分にすぎない。中東情勢はどこまで続くかは不透明。こういう状況下で総理は、先週十一日になってもその可能性を否定していたんですね。十八日になって翻意しているんです。しかも、今の答弁にもありましたが、連休前に事務方に

2026-05-20 小川淳也 国家基本政策委員会合同審査会 両院

小川淳也君 中道改革連合の小川淳也です。  総理、お帰りなさい。先ほどまで韓国におられて、気がついたら委員会室にいると。その破壊力のある笑顔で各国首脳と渡り合ってこられたんだろうな、改めて敬意を表したいと思います。  それから、鹿児島、奄美で大きな地震がありました。お見舞いを申し上げつつ、これは党派を超えて協力しますので、被害が最小限であることを共に祈りたいと思います。  破壊力のある笑顔にやられそうなんですが、ちょっと心を鬼に

2026-05-20 柴山昌彦 国家基本政策委員会合同審査会 両院

○会長(柴山昌彦君) これにて玉木君の発言は終了いたしました。  次に、小川淳也君。(拍手)

2026-02-27 小川淳也 予算委員会 衆議院

○小川委員 中道改革連合、小川淳也です。  総理、先日は本会議で大変お世話になりました。日頃の激務に改めて敬意を表したいと思います。  委員長、ちょっと質問に入る前に、お答えいただけるようであればお願いします。  私どもは、この総括質疑、基本質疑において、全閣僚の出席を求めておりません。お忙しい省務に当たっていただきたい、通告のある大臣は来てくださいということなんですが、拝見するところ、全閣僚が出席されているようです。  その経

2026-02-27 坂本哲志 予算委員会 衆議院

○坂本委員長 これにて小林君、稲田さん、宮下君、鷲尾君の質疑は終了いたしました。  次に、小川淳也君。

2026-02-24 山口俊一 議院運営委員会 衆議院

○山口委員長 これより会議を開きます。  国務大臣の演説に対する質疑についてでありますが、本日の本会議においては、まず中道改革連合・無所属の小川淳也君、次に自由民主党・無所属の会の鈴木俊一君、次いで日本維新の会の中司宏君の順序で行います。  なお、質疑者の要求大臣は、お手元の委員会案件に記載のとおりであります。     ―――――――――――――  一、国務大臣の演説に対する質疑    質疑者      時間   要求大臣

2026-02-18 森英介 本会議 衆議院

○議長(森英介君) 右の結果、衆議院規則第十八条第二項により、高市早苗君を本院において内閣総理大臣に指名することに決まりました。     〔拍手〕     ――――――――――――― 高市早苗君に投票した者の氏名 逢沢  一郎君   青山  繁晴君   青山  周平君   赤澤  亮正君 あかま 二郎君   秋葉  賢也君   浅田 眞澄美君   東   国幹君 畦元  将吾君   麻生  太郎君   あべ  俊子君   阿

2026-02-18 関口昌一 本会議 参議院

○議長(関口昌一君) 決選投票の結果を報告いたします。   投票総数        二百四十六票     高市早苗君        百二十五票     小川淳也君         六十五票     無効            四十八票     白票              八票    よって、本院は、高市早苗君を内閣総理大臣に指名することに決しました。    〔拍手〕     ─────────────    〔投票

2026-02-18 関口昌一 本会議 参議院

○議長(関口昌一君) これより内閣総理大臣の指名について決選投票を行います。  投票の最多数を得られた方は、高市早苗君と小川淳也君であります。両君のうち一人の氏名を記名投票用紙に記入して、御登壇の上、投票を願います。  氏名点呼を行います。    〔参事氏名を点呼〕    〔投票執行〕

2026-02-18 関口昌一 本会議 参議院

○議長(関口昌一君) 投票の結果を報告いたします。   投票総数        二百四十六票    本投票の過半数は百二十四票でございます。   高市早苗君        百二十三票     小川淳也君         五十八票     玉木雄一郎君        二十五票     神谷宗幣君          十五票     田村智子君           七票     奥田ふみよ君          五票     

2025-11-26 浅田均 国家基本政策委員会合同審査会 両院

○会長(浅田均君) ただいまから国家基本政策委員会合同審査会を開会いたします。  議事に先立ち、一言御挨拶を申し上げます。  参議院国家基本政策委員長の浅田均でございます。  衆議院の小川淳也委員長とともに、衆参両院の皆様方の御協力を賜りまして、その職責を全うしたいと存じますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)     ─────────────

2025-11-20 小川淳也 国家基本政策委員会 衆議院

○小川委員長 これより会議を開きます。  この際、一言御挨拶を申し上げます。  この度、国家基本政策委員長に就任いたしました小川淳也でございます。  本委員会の合同審査会において総理と野党党首が国家の基本政策に関し討議を行う党首討論は、国民の関心も非常に高く、本委員会に課せられた使命は極めて重いものであります。  委員各位の御協力を賜りまして、公正円満な運営に努めてまいりますので、何とぞよろしくお願い申し上げます。      

2025-03-12 金子恵美 農林水産委員会 衆議院

○金子(恵)委員 ありがとうございます。  温かいお言葉もいただきましたけれども、大船渡市の山林火災、本当に面積的にも大変な被害状況でありますので、今おっしゃっていただきましたように、森林の再生というのは大変難しいことにもなっていくわけですけれども、今の段階ではもちろん生活再建が一番でありますので、その次に、とにかく環境整備と、そしてまた、なりわいをしっかりと再生しなくてはいけないというふうに思っております。  今大臣がおっしゃって

2025-02-21 小川淳也 予算委員会 衆議院

○小川委員 立憲民主党の小川淳也です。  安住委員長の連日の御采配、また、総理始め閣僚の皆さんの激務に深く敬意を表します。  水曜日に政治資金に関してお尋ねする予定でした。今日はちょっと、経済、財政ということですから、それも意識しつつ、しかし、政治資金に関してもお尋ねをしていきたいと思っています。  ちょっと、本題に入る前に二、三。  昨日、御党の前選対委員長小泉さん、一部野党、維新、国民に連立を呼びかけるべきだというお話があり

2025-02-21 安住淳 予算委員会 衆議院

○安住委員長 この際、小川淳也君から関連質疑の申出があります。階君の持ち時間の範囲内でこれを許します。小川淳也君。

2024-12-12 櫛渕万里 本会議 衆議院

○櫛渕万里君 れいわ新選組の櫛渕万里です。  私は、会派を代表し、令和六年度一般会計補正予算外二案に反対の立場から討論いたします。(拍手)  今回の補正予算は、一言で言って遅過ぎます。れいわ新選組は、能登半島地震の発災直後に現地入りし、状況をつぶさに把握した山本太郎代表を先頭に、補正予算を何度も何度も求めてきました。しかし、与野党共に裏金問題という政争に集中して放置。ほぼ一年たった今頃、ようやく出てきました。地震と豪雨の二重災害に見

2024-12-05 櫛渕万里 予算委員会 衆議院

○櫛渕委員 消費税減税はやらないというお答えでした。  総理がやらないのであれば、野党の皆さん、我々でやろうじゃありませんか。今回、この衆議院は野党が多数です。そして、野党が一致すれば苦しんでいる国民を救うことができるんですよ。  資料六を御覧ください。  一昨年六月には、れいわ新選組を含む四党、立憲民主党、社会民主党、日本共産党と共同で、消費税を五%に減税し、インボイス廃止を中心とする法案を衆議院に提出しています。  今、二年