小林興起 に関する国会発言
320件 / 16ページ / 1 ページ目
○議長(横路孝弘君) 日程第一、常任委員長辞任の件につきお諮りいたします。 総務委員長原口一博君、法務委員長小林興起君及び安全保障委員長東祥三君から、それぞれ常任委員長を辞任いたしたいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○小林興起君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、司法修習生がその修習に専念することを確保するための修習資金を国が貸与する制度について、修習資金を返還することが経済的に困難である場合における措置を講ずるものであります。 本案は、第百七十九回国会に提出され、継続審査に付されていたものであります。 今国会では、去る一月二十四日本委員会に付託され、三月十六日、
○議長(横路孝弘君) 日程第一、裁判所法の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。法務委員長小林興起君。 ————————————— 裁判所法の一部を改正する法律案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔小林興起君登壇〕
○小林興起君 ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨及び内容を御説明いたします。 本案は、東日本大震災の被災者が裁判その他の法による紛争の解決のための手続及び弁護士等のサービスを円滑に利用することができるよう、日本司法支援センターが、総合法律支援法に規定する業務のほか、東日本大震災法律援助事業を行うものとするものであります。 具体的には、被災者の資力を問わず、民事裁判等手続のほか、裁判外紛争解決手続、行政不服申し
○議長(横路孝弘君) 東日本大震災の被災者に対する援助のための日本司法支援センターの業務の特例に関する法律案を議題といたします。 委員長の趣旨弁明を許します。法務委員長小林興起君。 ————————————— 東日本大震災の被災者に対する援助のための日本司法支援センターの業務の特例に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔小林興起君登壇〕
○小林興起君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 両案は、一般の政府職員の給与に関する臨時特例が定められることに伴い、裁判官の報酬及び検察官の俸給に関する臨時特例を定める措置を講ずるものであり、一般の政府職員について、平成二十六年三月三十一日までの間、給与の支給に当たって職務の級に応じた割合等の減額支給措置を講ずることに伴い、裁判官の報酬及び検察官の俸給についても
○議長(横路孝弘君) 日程第一、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案、日程第二、検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案、右両案を一括して議題といたします。 委員長の報告を求めます。法務委員長小林興起君。 ————————————— 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び同報告書 検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕
○小林委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、法務委員長の重責を担うことになりました小林興起でございます。 本委員会が所管する分野は、国民生活の根幹にかかわる重要な問題が山積しており、本委員会に課せられた使命はまことに重大であると考えております。 ここに、委員各位の御指導、御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会の運営に努めてまいりたいと存じます。 何とぞよろしくお願い申し
○小林(興)委員 民主党・無所属クラブの小林興起でございます。 与えられました時間の中で、総理に御質問させていただきたいと思います。 菅総理、三月十一日、あの大震災が起こりまして以来、総理としては、国民の先頭に、政治家の先頭にも立っていただいて、東日本、東北地方の復旧復興に連日努力をされていることは敬意を表したいと思うところでありますが、これに今原発も加わって、大変な状況でございますね。 しかし、もう一つ忘れてならないことは
○新藤委員長 これにて辻惠君の質疑は終了いたしました。 この際、小林興起君から関連質疑の申し出があります。柚木君の持ち時間の範囲内でこれを許します。小林興起君。
○北村委員長 これより会議を開きます。 沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。 この際、去る六月二十六日及び二十七日の両日、北方問題等に関する実情調査のため、北海道に委員派遣を行いましたので、派遣委員を代表して、私から調査の概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、民主党・無所属クラブの小林興起君、佐々木隆博君、瑞慶覧長敏君、玉城デニー君、仲野博子君、自由民主党・無所属の会の秋葉賢也君、井上信治君、公明党の遠山清彦
○新藤委員長 小林興起君の質問は終わりました。 次に、村上誠一郎君。
○小林(興)委員 小林興起でございます。 今の太田議員の残り時間で質問をさせていただきたいと思います。 三月十一日に大震災が起こりまして、三月二十日に、私も国会議員として少しでも何かできることはないかと友人と語らいまして、直ちに東北関東被災地支援促進行動議員連盟というのを立ち上げまして、そして三月二十日に仲間と現地に行きました。 発電所の方までは、原発までは行けませんでしたけれども、一応、南相馬市、二十キロ—三十キロ圏という
○新藤委員長 太田和美君の質疑は終了しました。 次に、小林興起君。
○小林興起君 きょうは早く帰していただきたいと思います。
○小林興起君 ザ・スーナー、ザ・ベターです。
○自見国務大臣 小林興起議員にお答えをいたします。 先生と私と苦楽を一緒にした時代もございますし、まさに、郵政改革関連法案について大変な御見識を持って御意見を述べられたわけでございます。 郵政改革関連法案につきましては、郵政民営化によって生じた諸問題を克服し、郵政事業サービスの利用の立場に立って、郵便局で一体的に、三事業一体というわけでございますけれども、一体に提供されるように、将来にわたってあまねく全国において公平に、私は九州
○自見国務大臣 小林興起議員にお答えをさせていただきます。 今、先生が議題とされました中小企業金融円滑化法案でございますが、これはまさにもう先生が申されましたように、大変な不況の中で、二回の年度末を視野に入れた時限立法でございまして、来年の三月三十一日が期限でございますが、そういったことを踏まえて、また我が国の経済及び中小企業の資金繰りの現状等を考えて、金融機関の金融円滑化に向けた取り組み、あるいは進捗状態等に関して、各種データを分
○鹿野国務大臣 過般、小林興起議員もお越しになられて今のようなお話を承りましたが、基本的には、三年間の外国人の技能実習というものを実施できるようにするためには、どうしてもその仕組みをつくらなきゃならない。ところが、現在のところ、林業関係者からはそういう声がまだ出てきておりません。 それでは、仕組みがなくても自主的に実施が可能な一年間の技能実習についてどうか、こういうことでありますけれども、それについてもまだ具体的に実績がないものです
○前原国務大臣 今、小林委員おっしゃったように、議員外交、大変重要でありまして、そしてまた、経済外交を行っていく上では、さまざまな日本の企業が海外のインフラを受注したり、プラントを受注したりということは極めて大事でございます。 小林興起議員が御努力をされて、ベトナムのある鉄鋼会社がベトナムの中部でプラント建設予定地にくわ入れ式を開催されるまでこぎつけられたと伺っております。 確かに、調べてみますと、在ベトナム大使館に対してもくわ