小森卓郎 に関する国会発言
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○小森大臣政務官 経済産業大臣政務官を拝命いたしました小森卓郎でございます。 赤澤大臣をお支えし、山田、井野両副大臣、また越智大臣政務官とともに、しっかりと責任を全うしてまいりたいと思います。 工藤委員長を始め、理事、また各委員の皆様の御指導を心からお願い申し上げます。(拍手)
○小森大臣政務官 復興大臣政務官の小森卓郎でございます。 原子力災害からの復興及び再生に関する事項に係る経済産業省との連絡調整に関する事項を担当いたします。 牧野大臣をお支えし、被災地の復興が着実に進むよう、全力で取り組んでまいります。 西銘委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。
○西銘委員長 次に、復興大臣政務官小森卓郎君。
○小森大臣政務官 復興大臣政務官の小森卓郎でございます。 原子力災害からの復興及び再生に関する事項に係る経済産業省との連絡調整に係る事項を担当いたします。 牧野大臣をお支えし、被災地の復興が着実に進むよう全力で取り組んでまいります。 西銘委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。
○西銘委員長 次に、復興大臣政務官小森卓郎君。
○大臣政務官(小森卓郎君) 竹内委員におかれましては、一月半まで復興政務官、そして経済産業政務官として、今話の出ました青写真、そして企業立地補助金も含む福島復興の取組に御尽力をいただき、まずもって感謝申し上げたいと思います。 現状でございますけれども、このイノベーション・コースト構想の下、産業集積の芽は出つつある一方でありますけれども、産業の復興は途上でございます。これからがまさに正念場だと受け止めております。 そうした中で、企
○大臣政務官(小森卓郎君) 復興大臣政務官を拝命した小森卓郎でございます。 原子力災害からの復興及び再生に関する事項に係る経済産業省との連絡調整に関する事項を担当いたします。 牧野大臣をお支えし、被災地の復興が着実に進むよう全力で取り組んでまいります。 下野委員長始め、理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。
○小森大臣政務官 この度、経済産業大臣政務官を拝命いたしました小森卓郎でございます。 赤澤経済産業大臣をお支えし、山田、井野両副大臣、また越智大臣政務官とともに、しっかりと責任を全うしてまいりたいと存じます。 工藤委員長を始め、理事、また各委員の皆様の御指導を心よりお願い申し上げます。
○大臣政務官(小森卓郎君) この度、経済産業大臣政務官を拝命いたしました小森卓郎でございます。 赤澤大臣をお支えし、山田、井野両副大臣、また越智大臣政務官とともにしっかりと責任を全うしてまいりたいと存じます。 浜口委員長を始め理事、また各委員の皆様の御指導、心からよろしくお願い申し上げます。
○阿久津委員 立憲民主党・無所属の阿久津幸彦でございます。 実は、本法案の質問に先立ち、私、能登半島の輪島市と珠洲市の現状を見てまいりました。そのことも踏まえて質問させていただきたいというふうに考えております。 冒頭、小森卓郎委員の御指摘のとおり、能登半島、一部深い傷痕も見受けられましたけれども、おおむね建物の復旧に向けては順調に進んでいる印象を持ちました。一方で、東日本大震災のときもそうだったんですけれども、なりわいの再建には
○小森委員 おはようございます。石川県金沢選出の、自由民主党、小森卓郎です。 今日は、地域経済活性化支援機構、REVICと呼ばれますけれども、REVICの一部改正法案について質問をさせていただきます。 早速質疑に入ります。よろしくお願いいたします。 今回の法改正の眼目の一つが、時限組織であるREVICの業務などの期限を十五年延長するというものでございます。これまでREVICは三年あるいは五年経営期限延長を行ってきましたけれど
○金子委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。小森卓郎君。
○小森委員 ありがとうございます。自由民主党の小森卓郎です。 昨年の三月にも、大臣の所信に対する質疑で能登半島地震関連の質問をさせていただきました。今年も大臣所信に対する質疑をさせていただけること、皆様に感謝を申し上げたいと思います。 今日は、古川副大臣に来ていただいて、答弁をしていただきます。感謝申し上げるとともに、早速質疑に入らせていただきます。 さて、今年は、昭和百年、戦後八十周年など、何とか周年が数多くある年であり、
○井上委員長 それでは、速記を起こしてください。 大臣が参議院本会議に出席をされなければいけませんので、福島先生の質疑は午後に変更させていただいて、十二時二十分からに変更させていただいて、大臣は参議院本会議に行っていただいて結構です。よろしくお願いします。 では、福島先生、十二時二十分から、大変申し訳ありませんけれども、よろしくお願いします。 次に、小森卓郎君。
○牧島主査 これにて小森卓郎君の質疑は終了いたしました。 次に、堀川あきこ君。
○牧島主査 これにて空本誠喜君の質疑は終了いたしました。 次に、小森卓郎君。
○齋藤主査 これにて小森卓郎君の質疑は終了いたしました。 次に、福島伸享君。
○齋藤主査 これにて斉木武志君の質疑は終了いたしました。 次に、小森卓郎君。
○小森委員 ありがとうございます。石川県金沢の選出の小森卓郎でございます。 今日は、新内閣、新大臣になってから初めての総務委員会での質疑ということでございます。地方交付税法等の改正法案に関して、私の持ち時間、十分でございますけれども、どうぞよろしくお願いを申し上げたいというふうに思います。 早速質問に入ります。 今、大臣からも御説明がありましたけれども、大変テクニカルな法案ということでございます。ざっくりとした概要を言います
○竹内委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。小森卓郎君。