山下元利 に関する国会発言
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○石破国務大臣 これは以前も、ロッキードだ、ダグラス・グラマンだ、いろいろな話がありました。私もこれはちゃんと調べてみようと思いますが、当時の山下元利さんが長官のときに見直しをしようとしてやってみたけれども、うまくいかなかった。当時の記録をちょっと今調べさせているところです。 これは本当に国会の場で、まさしく委員がおっしゃる文民統制の主体というのは、一つは国会もそうですね。政府だけではない、国会が本当に統制ができているかということも
○村上委員 我々、オレンジ共済問題についての調査の自民党のプロジェクトチームは、先週の日曜日、被害者の皆さんからお話を伺いました。 それで、いろいろその被害者の皆様方のお話を聞いていますと、ある青森の方は、公務員を退職して二千三百万の退職金とあと手元の二百万。それはなぜかというと、その子供さんが身体が悪いために、何とか子供たちに残してやりたいと言って二千五百万円やったんですね。それが全部だめになってしまった。それから、東京近辺のある
○緒方事務総長 まず最初に、議長から、故議員山下元利先生に対する弔詞の贈呈につきお諮りした後、弔詞を朗読されます。次いで大出俊さんの追悼演説がございます。 次に、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてお諮りをいたします。採決は二回になります。一回目は人事官、検査官並びに商品取引所審議会会長及び同委員で、全会一致であります。二回目は原子力委員会委員、宇宙開発委員会委員、衆議院議員選挙区画定審議会委員、公安審査委員会委員及び日本
○奥田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ――――――――――――― 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰され さきに議院運営委員長の要職につき また国務大臣の重任にあたられた議員正三位勲一等山下元利君の長逝を哀悼し つつしんで弔詞をささげます ―――――――――――――
○奥田委員長 次に、議員山下元利君逝去につき弔詞贈呈及び追悼演説の件についてでありますが、去る三月十四日、滋賀県選出議員山下元利君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元に配付の案文のとおりとし、本日の本会議において贈呈を決定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○大出俊君 ただいま議長から御報告がありましたとおり、本院議員山下元利先生は、去る三月十四日、逝去されました。 昨年の暮れごろより健康を害し、二月に入ってからは入院されていると聞き、一つ違いの同世代でもありまして、長年親しいおつき合いをいただいていた私は、一日も早い御回復と議員活動の再開をお祈りしておりましたが、その願いもかなわず、ついに不帰の客となられました。まことに哀悼痛惜の念にたえません。 私は、ここに、諸君の御同意を得て
○議長(土井たか子君) 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決まりました。 弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰され さきに議院運営委員長の要職につき また国務大臣の重任にあたられた議員正三位勲一等山下元利君の長逝を哀悼し つつしんで弔詞をささげます この弔詞の贈呈方は議長において取り計らいます。 ————————————— 故議員
○議長(土井たか子君) 御報告することがあります。 議員山下元利さんは、去る三月十四日逝去されました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 つきましては、山下元利さんに対し、弔詞を贈呈いたしたいと存じます。弔詞は議長に一任されたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○近藤委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告申し上げます。 本委員会の委員でありました山下元利君が、去る三月十四日、逝去されました。まことに痛惜の念にたえません。 ここに、委員各位とともに故山下元利君の御冥福を祈り、謹んで黙祷をささげたいと存じます。 御起立をお願いいたします。——黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
○宮地委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 長らく本委員会の委員として御活躍されていた山下元利君が、去る十四日、逝去されました。まことに哀悼痛惜の念にたえません。 ここに、委員各位とともに故山下元利君の御冥福を祈り、謹んで黙祷をささげたいと存じます。 御起立をお願いいたします、——黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
○奥田委員長 次に、裁判官訴追委員辞職の件についてでありますが、裁判官訴追委員である山下元利君及び早舞勝君から、それぞれ辞職願が提出されております。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(土井たか子君) お諮りいたします。 裁判官訴追委員山下元利さん及び早川勝さんから、訴追委員を辞職いたしたいとの申し出があります。右申し出を許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○東中委員 あなた方は自分たちの都合で選挙制度を変えると言っているんだというふうに、私は結論づけざるを得ない。 では一つ、今ここで言われた傾向を官房長官に聞きます。 滋賀全県区というのは、九〇年の総選挙、第三十九回総選挙、これは自民党が三人立候補されていますね、あなたと宇野さんと山下元利さん。そして社会党、民社党、共産党が立候補しています。だから、複数立候補は自民党三人だけですね。それは複数立候補したら同士打ちになるんだ、そして
○国務大臣(中西啓介君) AWACSの導入を決定いたしましたのは平成二年の閣議あるいは安全保障会議によって決定されたわけでございます。当時は自民党政権下でございました。 昭和五十四年、当時の長官は山下元利さんでありましたが、私の当選六年前でございますが、そのときに、要するにE2Cでなければ、いわゆるAWACSだと機能が大き過ぎるというような環境であったわけですね。あるいは飛行機が非常に大型であるために着陸する飛行場に大変恵まれないと
○東中委員 私が言うのは、実際上は大蔵の政務次官が出てきたり、山下元利さんが一札約束したとかいういろいろな経過があるわけですよ、いわゆる第三秘書問題については。これは十数年前からのことですね。そういう経過であったのですが、ぽっと離れるというのは難しいかもしれないけれども、建前はそういうことなんだということで私たちは対処すべきではないかと思っております。
○森委員長 なお、本会議における表彰次第につきましては、まず議長発議をもって表彰決議を行い、次に議長が表彰文を順次朗読されます。次いで、表彰を受けられた方々に登壇願った後、代表して山下元利君から謝辞が述べられます。 他の諸君の謝辞につきましては、会議録に掲載することになっております。 また、記念といたしまして、表彰を受けられた議員の肖像画を院内に掲げるとともに、別に小型一の肖像画を贈呈することになっております。 ———
○森委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ————————————— 議員山下元利君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために 尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもっ てこれを表彰する ………………………………… 議員塩川正十郎君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のため に尽くし民意の伸張に
○森委員長 これより会議を開きます。 まず、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員山下元利君、塩川正十郎君、内海英男君、坂本三十次君、井上普方君、加藤六月君、武藤嘉文君、淺井美幸君、伏木和雄君、阿部昭吾君、葉梨信行君、渡部一郎君、矢野絢也君、藤波孝生君、河野洋平君及び山口敏夫君は、今月でそれぞれ在職二十五年に達せられましたので、先例により、院議をもって表彰することになります。 この際、東中光雄君から発言を求められており
○山下元利君 ただいま、私ども十六名に対し、本院永年在職議員として、院議をもって御丁重な表彰の御決議を賜りました。議会人として、また政党人としてまことに身に余る光栄でありまして、感謝にたえない次第であります。 ここに、年長のゆえをもちまして、表彰をいただいた一同を代表して衷心からお礼の言葉を申し上げたいと存じます。(拍手) 私たちが二十五年の長きにわたって国政に参画し、今日このような栄誉に浴することができましたのは、ひとえに先輩
○議長(櫻内義雄君) 表彰を受けられました議員諸君を代表して、山下元利君から発言を求められております。これを許します。山下元利君。