山下英利 に関する国会発言
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○委員長(家西悟君) ただいまから財政金融委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、岡田直樹君、小泉昭男君、野村哲郎君、広中和歌子君、藤本祐司君及び柳澤光美君が委員を辞任され、その補欠として金田勝年君、舛添要一君、山下英利君、大塚耕平君、円より子君及び尾立源幸君が選任されました。 ─────────────
○委員長(家西悟君) ただいまから財政金融委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日までに、大野つや子君、金田勝年君、佐藤昭郎君、山下英利君及び円より子君が委員を辞任され、その補欠として片山虎之助君、岡田直樹君、小泉昭男君、野村哲郎君及び藤本祐司君が選任されました。 ─────────────
○委員長(家西悟君) ただいまから財政金融委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日までに、片山虎之助君、末松信介君、舛添要一君、松下新平君及び澤雄二君が委員を辞任され、その補欠として大野つや子君、山下英利君、佐藤昭郎君、大塚耕平君及び山口那津男君が選任されました。 ─────────────
○委員長(家西悟君) ただいまから財政金融委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日までに、山下英利君、直嶋正行君及び山口那津男君が委員を辞任され、その補欠として末松信介君、松下新平君及び澤雄二君が選任されました。 ─────────────
○委員長(家西悟君) ただいまから財政金融委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、直嶋正行君、金田勝年君、山下英利君及び池口修次君が委員を辞任され、その補欠として大塚耕平君、秋元司君、野村哲郎君及び芝博一君が選任されました。 ─────────────
○委員長(家西悟君) ただいまから財政金融委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、荻原健司君及び中島啓雄君が委員を辞任され、その補欠として金田勝年君及び山下英利君が選任されました。 ─────────────
○委員長(家西悟君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、愛知治郎君、金田勝年君及び山下英利君が委員を辞任され、その補欠として荻原健司君、岸信夫君及び中島啓雄君が選任されました。 ─────────────
○山下英利君 もう時間が参りましたので私の質問をこれで終わらせていただきますが、どうか大臣、本当にまだまだ道半ばでございます。財政再建の道が付けられたといっても、それを処理するには細心の注意を払いながら財政運営をやっていかなきゃいけませんので、どうか引き続き財務省としましても細心の注意を払ってこの国債の管理政策進めていただきたいことをお願いを申し上げまして、私の質問を終わらせていただきます。 ありがとうございました。
○山下英利君 どうもありがとうございます。正に今大臣がおっしゃった方針に従って特別会計の改革、これを進めていただきたいと思います。 そして、言ってみれば、今お話もございましたように、やはり個々の事業をしっかりと精査していって、そしてかつ効率を高めていく、財政上の効率を高めながら、やはり個々の事業をしっかりと推進できる体制をつくっていくということが一番肝要というか大事だと、そのように私も思っておりますので、どうぞよろしくお願い申し上げ
○山下英利君 ただいま御説明いただきました。ありがとうございました。 なお、この特別会計と申しますのは、財政法上特定の歳入をもって特定の歳出に充てる方が財政運営上効率的であるというような場合に特別会計が用いられるわけでありますけれども、我が国の財政需要の拡大に従いまして、どちらかというと一つ一つの目的の区分けという中で特別会計がどんどん増えてきた、同時に改廃も行われてきたわけでありますけれども、総数としては増加をしてきた、そういった
○山下英利君 おはようございます。自由民主党の山下英利でございます。 本日の財政金融委員会、委嘱審査ということで、まずトップバッターとして質問に立たせていただきたいと思います。予算委員会の席では尾身財務大臣にちょっとお話を伺うことができませんでしたけれども、今日は委嘱の審査の中で十分に御説明をいただきたいと、そういうふうに思っております。限られた時間でございますから、細かい話がなかなか通るかどうか、それは分かりませんけれども、私はま
○委員長(尾辻秀久君) 以上で山下英利君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
○松村祥史君 自由民主党の松村祥史でございます。 山下英利先生の関連で、短い時間でございますけれども、中小企業政策に特化をいたしまして質問をさせていただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。(発言する者あり)ありがとうございます。 今年は、特に中小企業予算関連におきましては九年ぶりに予算のアップをしていただいたと思っております。また、税制面でもいろんな優遇策が出ておりまして、正に成長段階を図っていく背景が整いつつあるな
○山下英利君 農林水産省、是非頑張っていただきたいんです。 そして、来年からもう第一次の報告期間が始まりますから、ただいまの六百万キロリットルという話がありましたけれども、それよりもまず足下をしっかりと、このバイオエタノールを生産できるというふうな基盤整備を至急やっていっていただかなければいけないというふうに思います。欧米あるいはブラジル等の状況を見ましても、やはり日本がこの分野における遅れというのを取り戻していかなければいけないの
○山下英利君 ありがとうございました。 問題点の克服に対して、その技術の開発、これに全力を挙げていただいて、バイオエタノールの拡充に向けてお力添えいただきたいと、そのように思います。 そして、農林水産大臣にも、このバイオエタノールという部分につきましては、国内の供給源としてあらゆる可能性を求めていくという中でお考えを聞きたいと思います。
○山下英利君 ありがとうございます。 これは、政府一丸となってそういった問題点を克服していく、このことが必要だと思いますので、是非よろしくお願いを申し上げたいと思います。 次に、国土交通大臣、自動車の安全を所管する立場から、このバイオエタノール、いわゆるE3とか言われていますバイオエタノールガソリンについての御所見をいただきたいと思います。
○山下英利君 ありがとうございました。 やはり官民知恵を絞って、例えば省エネ機器に替えていくとか、やはりライフスタイルが変わっていく中で温室効果ガスの抑制というものに知恵を出していかなければいけないと、そのように私は思っているところでございまして、私の選挙区滋賀県というのは琵琶湖がございまして、もう常に水質の保全管理ということで環境という問題に常に直面してきたわけですが、今は水とそれから空気ということで、また私もいろんな方から御指導
○山下英利君 ありがとうございました。 国土交通大臣、今そういった形で全般的な見直しをされているという中で、これ二千平米以上ということで今回お取り上げをいただきましたけれども、じゃそれ以下の部分についてどうするのかということも今後の議論の中で是非とも御検討をいただいて、やはり細かいものでも集まれば大量になってくると、そういったところまでどうやって細かく気を配っていくかということも重要な視点になろうかと思いますので、よろしくお願いをし
○山下英利君 ありがとうございました。 ただいまのお話を伺って、自主行動計画と、そして部門全体の目標と、やはりここをしっかりとすり合わせながら確実に部門目標を達成させるようにしていかなければいけないと。そのためにも、今見直しという形で経済産業省、環境省合同で行っていただいているわけですから、それをしっかり踏まえた新たな目標という形にして、来年に向けての足腰を強めていただきたいなと、そのように思っているところでございます。 そして
○山下英利君 排出の方では、この原子力発電所の安定的な稼働とそして安全性の確保というのが非常に大きなファクターでございますので、是非とも経済産業大臣、よろしくお願いを申し上げたいと思います。 そしてさらには、この産業界といった中で、産業界、産業部門としての取組については、各分野で自主行動計画等も作っていただいて頑張っていただいているところでありますけれども、この自主行動計画と、そして産業部門での全体の整合性というんですか、その辺が見